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地域連携推進事業
地域貢献発展研究
 
 

地域連携推進事業

 

 

 「広島大学地域連携推進事業」は、広島大学の学術的な蓄積や教職員・学生の力を活用し、様々な分野で地域づくりに取り組んでおられる方々を応援する事業です。

 

 本事業は、地域の方々から、広島大学の研究者の協力を希望する研究活動や、教職員・学生との協働を希望する活動(以下、総称して「プロジェクト」といいます)のテーマを提案していただき、広島大学の人材と資金を活用して、提案者と連携・協働しながらプロジェクトに取り組むものです。

 

 地域社会から提案していただくテーマについて、ご提案の目的や内容によって、次の2種類のタイプを選択することができます。

 

 

 

 表  プロジェクトのタイプ

プロジェクトの事例

  【タイプA:研究協力型】 【タイプB:地域協働型】
目  的 広島大学の研究者との連携により、学術研究や新技術・ノウハウの開発等を希望する場合  広島大学の教職員・学生等の参加や支援活動等を希望する場合
事業内容  提案者との連携により実施する研究活動  提案者との協働により実施する調査、社会実験、ワークショップなどの活動
備  考  プロジェクトの実施に係る経費は、広島大学所属のプロジェクト担当者に配分され、原則として200万円以内を予定しています。  プロジェクトの実施に係る経費は、広島大学所属のプロジェクト担当者に配分され、原則として50万円以内を予定しています。

 

 

 

地域貢献発展研究

「広島大学地域貢献発展研究」は、 「地域貢献発展研究」の 研究成果を活用して更なる研究推進、社会貢献に繋げることを目的として、平成19年度に創設された地域連携センター独自の支援制度です
本制度は、地域貢献研究の成果を踏まえて、地域社会及び大学が共同で取り組み、総合的かつ高度な研究を実施することにより、より大きな成果が期待される研究プロジェクトを支援するものです。

 

制度の概要はこちらをご覧ください。

 

地域貢献発展研究


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