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代表者(参加者数) / 世話教員
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植村 俊哉 (構成員11名) / 藤井 堅 (社会基盤環境工学) |
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企画概要(抜粋)
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Steel Bridge Competitionは,米国では既に10年を超える歴史を有する競技大会であり,台湾,タイ等によるアジア大会も実施されている。 昨年は,国内で全国から13大学が参加し,当研究室は初参加で構造部門準優勝という成績を納めた。 今回も去年に引き続き,当研究室のメンバー全員で同大会に参加し,総合優勝を目標としている。 大会は,鋼橋の設計,製作,架設の一連の流れを模型橋梁により実際に体験し,その活動を通じて,「共同技術に関する技術」,「基礎的工学知識を応用する技術」,「プロジェクト実施に際し生じる問題の解決方法」を習得することを目的としているため,これまで学んできた材料力学,構造力学を設計・製作に活用することで,自身のスキルアップに大いに役立つ。 さらには,他大学との交流を深め,お互いの技術向上につなげたい。 |
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実施時期 / 実施場所
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9/2 ~ 9/3 京都大学桂キャンパスCクラスター |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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三阪 貴俊 (構成員12名) / 岡河 貢 (建築学) |
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企画概要(抜粋)
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生活空間での家具のもつ役割は人々の生活に大変密着したものであり,自分のサイズにあった家具を生活空間に取り入れることは,自分に合う物の中で生活するという「我が家」づくりの1つだと言える。また,自分で実用的な家具を作ることには,モノに対する愛着・コストダウン・作業時においての人との出会いなど,形の創造だけにとどまらない様々なメリットが期待される。 本企画は,次の目的のもとに,手作り家具の体験工作の場の提供及び創作家具の展示を行うものである。
また,もみじへの掲載やポスターの掲示により,他学部からも参加者を募っている。学部の枠を超えた人との交流ができる企画を目指している。 |
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実施時期 / 実施場所
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11/5 ~ 11/6 (大学祭) 工学部コミュニケーションギャラリー(ガレリア) |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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猪原 祟 (構成員41名) / 松本 慎也 (建築学) |
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企画概要(抜粋)
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建築空間は,快適に生活でき,風雨や地震等に対しても安全なものでなくてはならない。建築構造学講座の各研究室では,安全で快適な空間を作り出すためには,どのような構造,材料を用いて,どのように施工すればよいのか,様々な側面から研究を行っている。 本企画は,模型製作等によって建築構造の面白さを一般の方に知ってもらうため,次の企画展示を通して,日頃の研究成果を交えつつ,建築空間を作り出すための様々な手法を来場者に紹介するものである。
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実施時期 / 実施場所
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11/5 ~ 11/6 (大学祭) 工学部A2棟東側芝生 |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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平野 智士 (構成員27名) / 岩下 英嗣 (輸送・環境システム) |
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企画概要(抜粋)
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人力飛行機設計・製作チームHUESは,2002年より人力飛行機の設計・製作を行い,鳥人間コンテストに出場してきた。これまで他に例を見ない双発機にて8年連続のコンテスト出場を果たし,昨年は809mの飛行記録を残している。 今年は残念ながら3月の書類選考で不合格となってしまったが,既に来年の大会へ向けて機体の製作を進めているところである。 本企画は,次の内容で構成する。
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実施時期 / 実施場所
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4/1 ~ 11/6 【製作】 風洞実験棟・船型試験水槽 【展示】 東体育館 |
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オリジナル Web サイト
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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上野 耕平 (構成員8名) / 中下 慎也 (社会基盤環境工学) |
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企画概要(抜粋)
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本研究室では,瀬戸内海の水質改善・ヘドロの浄化をテーマに研究を行っており,広島湾での水質・泥質調査や太田川での現地調査などを行っている。 本企画は,本研究室での研究内容や土木が生活に密接に関係していることを伝えるとともに,長い歴史を持つ宮島で,どのように社会基盤が整備され,自然環境が守られてきたのかを学び,体験してもらうことで,環境問題や社会基盤整備に興味を持ってもらうことを目的とする。主として,宮島町包ヶ浦において,パネル展示による学習会や,水頭差を利用したゲーム感覚の実験,実際の海域でも観測されている成層現象の再現実験など,水の流れ・性質に関する1泊2日の体験学習を行う。 また,企画の広報は,宮島で活動するボランティア団体とも協力して行う。 学生にとっては,企画運営能力を磨き,ボランティア活動の魅力や意義を実感する場となるとともに,参加する子ども達への配慮(説明のわかりやすさ及び土木のイメージの向上につながる工夫)を行うことでコミュニケーション能力の向上が期待される。さらに,他研究科の学生の参加も募り,学生間の交流の場となることも期待される。 |
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実施時期 / 実施場所
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7/30 ~ 7/31 宮島町包ヶ浦自然公園,宮島町腰細浦 |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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河村 洋助 (構成員15名) / 西田 恵哉 (機械システム工学) |
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企画概要(抜粋)
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学生フォーミュラプロジェクト「Phoenix Racing」では,9月5日から開催される「全日本学生フォーミュラ大会」へ向けて,学生自らがフォーミュラマシンを企画・設計し,新フェニックス工房で日々製作活動を行っている。 大会は,単純に車両製作の技術だけではなく,コスト管理や販売戦略など,ものづくりの総合力の育成を目的としており,車両性能を競う動的審査と,車両デザイン・コスト・マーケティング等を審査する静的審査が行われる。 当チームでは,この活動を通して,日頃の座学では得られない経験を積むとともに,座学で学んだ知識を実際に車両製作という形で活用し,チームで一つのプロジェクト運営を行うなど,エンジニアとして必要な要素を育成することを目標に掲げている。 昨年度は初出場を果たし,無事車検を通過することはできたが,耐久走行リタイヤなど総合62位と決して満足のいく結果とはならなかった。今年度は全種目完走を目標とし,安全性・信頼性に配慮した設計を行い,上位20位を目指している。 |
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実施時期 / 実施場所
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9/5 ~ 9/9 静岡県小笠山総合運動公園 |
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オリジナル Web サイト
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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秋山 洋大 (構成員5名) / 水田 丞 (建築学) |
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企画概要(抜粋)
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私たちは建築空間を認識する上で,空間を構成する要素(天井や壁,床など)のスケールや位置関係を意識的あるいは無意識的に手掛かりにしている。しかし,日常生活において私たちが体験する建築空間は,スケール感が固定化されていたり,壁や天井が垂直水平である直方体のような空間であることが多く,空間への認識が希薄化している。 一方で,ミケランジェロ設計のカンピドリオ広場,ベルニーニ設計のサンピエトロ広場など,著名な歴史的建築作品,または現代建築作品でも『錯覚』を用いたデザイン手法が活用されていることが知られている。 本企画は,『錯覚』をテーマとして,通常とは異なるスケール操作により『錯覚』を引き起こさせ,非日常的感覚体験ができる建築空間を提案する。来場者には,通常の4分の3スケールで作られた部屋,遠近法に従って家具や壁などが歪んだ部屋,天井と床が反転した部屋など,従来の認識手段にとらわれない空間体験をしてもらい,建築空間に対する新しい認識を持ってもらいたい。また,参加学生にとっても,限られた空間で『錯覚』を用いることで,より奥行や快適さを感じる空間設計の手法を探っていき,講義で習得した設計・計画・意匠・環境・構造の知識を生かす実践の場としたい。 |
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実施時期 / 実施場所
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11/5 ~ 11/6 (大学祭) 学生プラザ,総合科学部等周辺又はぶどう池周辺 |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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岡本 彩奈 (構成員9名) / 岡河 貢 (建築学) |
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企画概要(抜粋)
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建築計画グループでは,様々な用途・規模の空間についての設計・研究を行っている。その中でも二畳の茶室は建築においての最小限空間であり,現代ではほとんど体験することのできない日本特有の伝統的な空間である。そして茶道もまた日本の伝統文化である。 本企画は,このように現代の生活において失われつつある日本の伝統的空間を制作し,そこで茶会を開くことで,幅広い層の来場者に空間と文化を感じてもらうことを目的としている。 また,本企画は,2008年以降,毎年100名程度の来客者を集めている。今年度も,より多くの人に知ってもらうために,広報活動としてポスター・ポストカードを制作し,学内・学外に掲示するほか,近隣の小学校にもチラシを配布する。 「二畳の茶室」で,ただお茶を飲むだけではない,非日常的な空間を味わってもらいたい。 おって,SDレビュー2011(建築・環境・インテリアのコンテスト)への参加も予定している。 |
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実施時期 / 実施場所
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11/5 ~ 11/6 (大学祭) ぶどう池周辺(東福利会館南側) |
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活動報告書
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代表者(参加者数) / 世話教員
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Chutinan Promdej (構成員21名) / 硲 隆太(国際担当),松村 幸彦(機械物理工学),西田 恵哉(機械システム工学) |
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企画概要(抜粋)
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当クラブは,新渡日留学生への情報提供,留学生同士の交流,日本人学生との文化的交流・国際協力,他大学のインターナショナルクラブや企業との交流を目的として活動している。今年のテーマは“pray for Japan”である。 本企画では,次の活動を行う。 1. 日本への祈りの活動
2. サスティナブル・エネルギーのセミナー サスティナブル・エネルギーについての知識や経験は国によって異なる。国ごとにどの部分が弱くてどの部分が強いのか,また,自然環境にそった効果的なリサーチ方法は何かを明らかにし,その情報を共有するため,テクノロジー変換のためのセミナーを開催する。話し手は次の3グループで構成する。3者の密接なネットワークの構築が期待される。
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実施時期 / 実施場所
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7/1 ~ 3/20 学内、地域の小・中学校 |
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活動報告書
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