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特色ある研究活動紹介

 広島大学には、およそ1900名の教員がおり、それぞれの分野で日夜研究活動に勤しんでおります。研究のスタイルおよび手法はまちまちですが、高いレベルの研究成果をあげ社会の期待に応え、かつ、それを個々の教育活動に反映させようとしている点で共通性を持っております。
 ある研究活動は大きなプロジェクトとして多数の研究者が集まって実施されており、また個人のレベルで息の長い立派な研究も進行しています。
 これらの中から、研究成果が目に見えるかたちになりつつあるものを中心に、このホームページで紹介致します。


世界標準を目指すHiSIMの共同研究開発

大学院先端物質研究科教授 三浦 道子

テラビット情報ナノエレクトロニクス

大学院先端物質科学研究科教授・
ナノデバイス・システム研究センター長 岩田 穆

水素エネルギー社会の実現を目指して— 水素貯蔵機能の開発 —

自然科学研究支援開発センター 特任教授 藤井博信

COE複合自由度機能物質研究拠点紹介

大学院先端物質科学研究科教授 高畠 敏郎

歯学研究組織の研究活動大学院教育研究拠点

医歯薬学総合研究科教授・歯学部長 丹根 一夫

「平和構築の法の支配アプローチ」の探求

平和科学研究センター助手(専任研究員) 篠田 英朗

夢の光「放射光」で検証する朝永理論

放射光科学研究センター長  谷口 雅樹