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院生によるマネジメント専攻の紹介
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社会人と学生のための大学院

 

 平成23年度の入学生(博士課程前期)を中心に、入学に至った経緯、マネジメント専攻の教育内容や研究テーマ、留学生や社会人大学院生の生活ぶりなどを紹介します。


  以下のリンク先のページは、平成23年度の前期に開講された、選択必修科目のマルチメディア基礎論の実習で作成したものです。
 

 
 
 

 高知県から毎週末、往復600kmを通学し、過疎地域の活性化に向けた研究に取り組んでいます。  

 
 

  充実した大学院生活を送るMICOさんのページでは、学生食堂のメニューも紹介されています。

 
 

  留学生会館主催のコンテストで受賞した写真の腕前はなかなかのものです。

 

 日系企業の中国進出時に企業名をどう中国語で表記するかは、企業イメージに大きな影響を与える重要な問題です。ちなみに「ユニクロ」は中国では「優衣庫」と表記されています

 
 

  日系レンタカー企業の中国における事業展開の可能性について研究しています。

 
 

 中国の一番北(黒竜江省)出身のKさんの研究テーマは、中国の日本語専攻大学生の日本観です。

 
 

  日本の大学で経営学を学び、日本企業のサービス戦略と中国の独自のサービスの特性との相違に注目して研究を進めています。

 
 

 地域プロスポーツクラブのマーケティング成功事例が多くないのはなぜでしょうか。マネジメント専攻の最若手が研究に取り組んでいます。 

 
 

 「社会人ではない」マネジメント専攻の大学院生としての感想が記されています。

 
 

 異文化コミュニケーション論を学ぶ某メ-カ-の海外営業マン。最近はずっと中国大陸を走っています!

 
 

 「若い頃からの様々な思いに“決着”をつけるためには今しかないかなあ」という決断で、大学院に通い始めました。

 
 

 フルタイムで仕事をしながら、夜は社会人大学院に通い、休日になれば睡眠学習という生活をしております。隙間時間を利用しながらレポートなどの課題をしています。日々時間との闘いです。

 
 

 大学院で隕石について研究し、現在は公務員。研究テーマは「ベンチャー企業の成長戦略と公的支援の役割」です。

 
 

 60歳の大学院生は、世界文化遺産で年間350万人が訪れる日本有数の観光地「宮島」の将来を見据えた観光地づくり、地域づくりを考えています。

 
 

 なぜ4年目のひよこ助産師であるわたしがマネジメント専攻に来ることになったのか、そのいきさつをご紹介します。

 
 

  広島県三次市をフィールドに、観光振興のための地域資源の活用に関する研究に取り組んでいます。

 
 

 なんて充実!大学院生活。どうして減らない飲みの回数。増える寝不足。本専攻の受験を考えている方、「夢」のページは必見です。

 
 

 日本の地場産業のイノベーション戦略の研究から、崩壊しつつある中国の地場産業をどのように発展、成長させるかという課題を解決するための方策を明らかにしたいと考えています。

 
 

 高齢者福祉施設等の設計だけでなく、建物完成後の運営面までトータルコーディネイトできる人材を目標としています。

 
 

 基本的に学習することがあまり得意ではない私が社会人大学院に入学し、学習するはめになり、一方で、社内では偉そうに教育担当をしているという【ひとりパラドクス】の現状報告です。