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行  事

2008年度 広島史学研究会大会

【期日】 2008年10月25日(土)・26日(日)

【会場】 広島大学大学院文学研究科
      (東広島市鏡山1丁目2番3号 〒739-8522)

【日程】
10月25日(土)
  14:00〜17:00 講演会   (文学部研究科2階 B204教室)
  17:00〜17:30 広島史学研究会総会(文学部研究科2階 B204教室)
  18:00〜20:00 懇親会(生協北二)


10月26日(日)
  10:00〜17:00 部会発表(文学部)

【 広島史学研究会講演会 】  日本歴史学協会 共催

《題 目》
「バルカン史研究の現状」
      東京大学大学院総合文化研究科教授  柴 宜弘

「近世後期における瀬戸内と上方の文化交流」
      比治山大学大学院現代文化研究科教授  頼 祺一

      先に送付いたしました、『史学研究』261号の大会予告、
     『史学研究』262号のプログラム、大会プログラム、および
     ポスターにおいて掲示しました、比治山大学頼祺一教授の講
     演題目に間違いがありましたので、訂正いたしました。
     講演者をはじめ関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたこと
     を心よりお詫び申し上げます。


【お問い合わせ先】
大会事務局 広島大学大学院文学研究科歴史文化学講座
      TEL082-424-6646(FAX兼用)
      E-mail:shigaku@hiroshima-u.ac.jp

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