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第9回広島大学応用倫理学 プロジェクト研究センター例会

第9回広島大学応用倫理学
プロジェクト研究センター例会のご案内 

 
このたび第9回広島大学応用倫理学プロジェクト研究センター例会を、
以下の予定にて開催することになりましたので、ご案内申し上げます。
皆様奮ってご参加ください。
なお、本例会は、越智科研と共催になります。

【 日 時 】 平成22年9月26日(日) 13:00~18:00(予定)

【 場 所 】 広島大学大学院文学研究科大会議室(1F)

【 プログラム 】
13:00‐14:00
個人発表
菅原 潤(長崎大学教授)
「ゼール『自然の美学』の倫理学的位置づけ(仮)」
14:20‐18:00
シンポジウム
テーマ:「正戦論とは何か」
司会:越智貢(広島大学教授)
コメンテーター:加藤尚武(京都大学名誉教授・鳥取環境大学名誉学長)
【 提 題 】
濱井 潤也(くらしき作陽大学非常勤講師)
「グローバル世界における人道的介入の位置づけ(仮)」
硲 智樹(広島文教女子大学非常勤講師)
「M・ウォルツァー正戦論の「隠れた」パックス・アメリカーナ、あるいは「民主主義」の専制について(仮)」
眞嶋 俊造(北海道大学准教授)
「正戦論の使い方と使われ方」
太田 義器(摂南大学教授)
「正戦論は有用な理論なのか(仮)」
例会終了後、18:00から学士会館にて懇親会を開催いたします。
参加費は5000円です。例会および懇親会に参加予定の方は下記メールアドレスに7月31日(土)までに、出欠を連絡していただきますようお願い申し上げます。
【 お問い合わせ 】
〒739-8522 東広島市鏡山1-2-3
広島大学応用倫理学プロジェクト研究センター長:山内廣隆
リサーチ・アシスタント:野村卓史
E-Mail:d086764☆hiroshima-u.ac.jp(☆を@に置き換えて入力してください)


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