進行中のプロジェクト
国際的に卓越した教育研究拠点形成
グローバルCOEプログラム※申請大学:明治大学、連携先大学:広島大学
| 採択年度 | 学問分野 | 拠点のプログラム名称 | 概要 | 拠点リーダー | 連携先 | 備考 |
| H20年度〜H24年度 | 数学、物理学、地球科学 | 現象数理学の形成と発展 | 複雑化する社会において本質を見抜く能力と、数理科学的技術を身につけた人材を育成・輩出する教育拠点の形成を目指す。 | 明治大学・先端数理科学インスティテュート・所長 三村 昌泰 | 大学院理学研究科・数理分子生命理学専攻・教授 小林 亮 | オリジナルページ |
大学教育の質保証のための主体的な取組
大学教育・学生支援推進事業【テーマA】大学教育推進プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 |
| H21年度〜H23年度 | 新世代到達目標型教育プログラムの構築 | 「到達目標型教育プログラム」等の実績を踏まえ、より進化させた学位プログラムの構築に取組み、卒業生の質保証と信頼性を高める。 | 大学全体 | オリジナルページ |
大学教育・学生支援推進事業大学教育推進プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H22年度〜H24年度 | 次世代の歯科医療を拓くバイオデンタル教育 | 歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士のチーム医療を展望した、次世代の歯科医療を拓く人材育成を学習成果とする「バイオデンタル教育」を新しい歯科医学教育課程として体系化する。 | 歯学部 | オリジナルページ | ||
大学間コンソーシアムによる優れた教育の実現
大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム(略称「戦略GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H21年度〜H23年度 | 医療・情報・工学連携による学部・大学院連結型情報医工学プログラム構築と人材育成 | 医療系、情報系、工学系の3大学連携により、医療系の知識を有した情報系・工学系技術者及び情報工学系知識を有した高度医療人を育成する。 | 医歯薬学総合研究科 | 共同申請:広島市立大、広島工業大 | オリジナルページ | |
医師不足対策と地域医療を支える大学病院の機能強化
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H20年度〜H24年度 | 山陽路・高度医療人養成プログラム | 岡山大学、川崎医科大学、広島大学、山口大学、愛媛大学の“山陽路5大学病院”の地理的環境を基盤とする高度専門医養成プラン。 | 病院 | オリジナルページ | |
がんプロフェッショナル養成プラン
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H19年度〜H23年度 | 銀の道で結ぶがん医療人養成コンソーシアム | 鳥取・島根・広島の3県、3大学の大学院研究科が連携して相互補完を図り、医師やコメディカルの教育を充実させ、地域全体でがん専門職を養成する。 | 医歯薬学総合研究科 | 共同申請:鳥取大、島根大、広島大 | オリジナルページ |
科学技術戦略推進費
アジア・アフリカ科学技術協力の戦略的推進 戦略的環境リーダー育成拠点形成
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H20年度〜H24年度 | 低炭素社会を設計する国際環境リーダー育成 | 地球温暖化問題に焦点を当て、低炭素社会を実現するために必要となる、脱温暖化社会システム設計、エネルギー高度利用、環境影響評価、政策立案・制度設計、環境教育の5つの視点から、日本および途上国の双方で環境リーダーを育成する。 | 大学院国際協力研究科 教授 藤原 章正 |
※平成20年度 科学技術振興調整費、平成21~22年度 科学技術総合推進費補助金
科学技術人材育成費補助金
ポストドクター・インターンシップ推進事業(イノベーション創出若手研究人材養成)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H21年度〜H25年度 | 地方協奏による挑戦する若手人材の養成計画 | 博士課程後期の学生及び若手博士研究員を対象に、学会や企業等と連携して、独自の専門に裏打ちされた幅広い知識と興味をもち、新分野に挑戦する活力のある人材を養成する。 | 大学院理学研究科 教授 相田 美砂子 |
※平成21~22年度 科学技術総合推進費補助金
テニュアトラック普及・定着事業(若手研究者の自立的研究環境整備促進)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H22年度〜H26年度 | 国際サステナブル科学リーダー育成プログラム | 循環型持続的社会基盤の形成に貢献する「サステナブル科学」研究分野の国際拠点の構築を目途に、革新的かつ創造的に研究・教育を展開できる若手リーダーの育成を目指して、テニュアトラック制度を導入する。 | 理事・副学長(研究担当) 土屋 英子 |
※平成22年度 科学技術総合推進費補助金
科学技術振興調整費
女性研究者養成システム改革加速
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H22年度〜H26年度 | 広大システム改革による女性研究者活躍促進 | 採用支援分ポイントを理工農系の女性教員を採用する部局等に配分することにより採用を加速させ、理工農系女性教員を3倍増にする。また、全学レベルの教員養成システムを構築し、推進することにより、女性教員の教育・研究における活躍を促進する。 | 学長補佐(競争的資金担当) 相田 美砂子 |
※平成22年度 科学技術総合推進費補助金
産学官連携戦略展開事業(戦略展開プログラム)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 実施組織 |
| H20年度〜(原則5年間) | 国際的な産学官連携活動の推進 | 基本特許の国際的な権利取得の促進、海外企業からの共同研究・受託研究の拡大、国際的な知的財産人材の育成・確保など、国際的な産学官連携体制の強化を図る。 | 産学連携センター |
終了したプロジェクト
※終了時の情報を掲載しています。
国際的に卓越した教育研究拠点形成
21世紀COEプログラム
| 採択年度 | 学問分野 | 拠点のプログラム名称 | 概要 | 主となる専攻等名 | 拠点リーダー | 備考 |
| H14年度〜H18年度 | 情報、電気、電子 |
テラビット情報ナノエレクトロニクス |
シリコンナノデバイス・回路・アーキテクチャの融合による高度認識・学習機能集積化システムの基盤を構築する。 | ナノデバイス・システム研究センター(現:ナイデバイスバイオ融合科学研究所) | 大学院先端物質科学研究科・半導体集積科学専攻・教授 岩田 穆 | オリジナルページ |
| 人文科学 | 21世紀型高等教育システム構築と質的保証 | 社会構造の変化に対応した高等教育システムの構築とその質的保証の問題を解明する。 | 高等教育研究開発センター | 高等教育研究開発センター・教授 有本 章 | オリジナルページ | |
| H15年度〜H19年度 | 医学系 | 放射線災害医療開発の先端的研究教育拠点 | ゲノム障害医学の確立と急性放射線障害治療を目指した再生医学研究を推進する。 | 原爆放射線医科学研究所 | 原爆放射線医科学研究所・教授 神谷 研二 | オリジナルページ |
| 学際、複合、新領域 | 社会的環境管理能力の形成と国際協力拠点 | 今後の日本の国際協力にとって不可欠な環境協力における長期的戦略の策定に貢献する。 | 大学院国際協力研究科開発科学専攻 | 大学院国際協力研究科・開発科学専攻・教授 中越 信和 | オリジナルページ | |
|
H16年度〜H20年度 |
革新的な学術分野 | 超速ハイパーヒューマン技術が開く新世界 | 人間の能力をはるかに超えたハイパーヒューマンシステムの実現をめざし、基盤となるキーテクノロジー分野の研究拠点を実現する。 | 大学院工学研究科複雑システム工学専攻 | 大学院医歯薬学総合研究科・内視鏡外科学講座・教授 岡島 正純 | オリジナルページ |
COE形成プログラム
| 採択年度 | 研究拠点 | 研究テーマ | 概要 | 拠点リーダー | 所属・職名 | 備考 |
| H13年度〜H17年度 | 複合自由度機能物質研究拠点 | 複合自由度をもつ電子系の創製と新機能開拓 | すきまと電子系の複合自由度を活かした物質を創製し、エネルギー変換などの新しい機能として開拓する。 | 高畠 敏郎 | 大学院先端物質科学研究科・教授 | オリジナルページ |
大学教育の質保証のための主体的な取組
質の高い大学教育推進プログラム(略称「教育GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H20年度〜H22年度 | 工学教育を支える「数学力」養成プログラム | 細かい教育体制と厳格な基礎学力評価システムを構築し、工学問題の解決に自在に活用できる「数学力」を身につけた学生を育てる。 | 工学部 | オリジナルページ | ||
| H20年度〜H22年度 | アクセシビリティリーダー育成プログラム | 障害の有無、年齢、言語・文化の違いに関わらず、情報やサービス、環境の「利便性を誰もが享受できる豊かな社会」を創出する人材を育成する。 | 大学全体 | オリジナルページ | ||
特色ある大学教育支援プログラム(略称「特色GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H16年度〜H19年度 | 高等教育のユニバーサルデザイン化 | すべての学生に質の高い同一の教育を保障し、自立と共存が目指せる環境を整備する。 | 大学全体 | |||
| H17年度〜H20年度 | 工学系数学基礎学力の評価と保証 | 国際的に通用する学力の評価・保証プロセスを構築し、これをグローバルスタンダードとすることを目指す。 | 工学部 | 共同申請:広島大、山口大 | オリジナルページ | |
| H19年度〜H21年度 | 協調演習による理学的知力の育成支援 | 学生が互いに教えあうことによって学ぶ認知的学習法を演習形式で実施し、理学的知力を身につける。 | 理学部 | オリジナルページ | ||
現代的教育ニーズ取組支援プログラム(略称「現代GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
|
H16年度〜H17年度 |
「国境を越えるエンジニア」教育プログラム | 学生をアジア諸国の技術移転現場に派遣し、現場を体験させることで、海外で活躍できる技術者を育成する。 | 工学部 | ||
| H16年度〜H18年度 | 大学間連携によるフィールド教育体系の構築-中国・四国地域の農学系学部をモデルとして- | 6国公立大学が連携し、生物資源を基にした食と環境に関わる総合的なフィールド教育の体系化を図る。 | 生物生産学部 | 共同申請:広島大、鳥取大、岡山大、山口大、愛媛大、広島県立大 | オリジナルページ |
| H18年度〜H20年度 | 地域連携薬剤師高度化教育プログラム | 医療現場の薬剤師と薬学生が医師や患者などを演じる「ロールプレイ」という教育手法により、高い倫理性とリーダシップの取れる高度医療技術者を養成する。 | 薬学部 | オリジナルページ | |
| H18年度〜H20年度 | 学生提案型キャリア形成システム基盤構築 | 学生の自主的な取り組みを支援しながら、学生が持つ素質や能力を最大限引き出し、自らのキャリアデザインの実現に導く。 | 大学全体 | オリジナルページ | |
| H20年度〜H21年度 | 子どもの心と学び支援プログラムの展開 | 心と学び支援活動を行う「にこにこルーム」を核に、心と学び支援活動を地域サービスとして展開しながら、教育臨床に関する専門的実践力の育成を目指す。 | 教育学部 | オリジナルページ | |
大学教育の抜本的強化
組織的な大学院教育改革支援プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H19年度〜H21年度 | 文理融合型リサーチマネージャー養成 | 現代社会が抱える錯綜した問題を解決するため、文理の壁を超えた幅広い教養と見識にマネジメント能力を備えた人材を養成する。 | 総合科学研究科 | オリジナルページ | ||
| グローバルインターンシップ推進拠点の形成 | 多様な分野に適応できる研究者、国際協力・国際援助の第一線をリードする事務者、高度専門職業人を養成する。 | 国際協力研究科 | オリジナルページ | |||
| Ed.D型大学院プログラムの開発と実践 | 研究者養成が中心の「Ph.D型」ではなく、教職課程担当教員としての資質能力を向上させる「Ed.D型」教育を導入し、資質の高い学校教員を養成する。 | 教育学研究科 | オリジナルページ | |||
| 世界レベルのジオエキスパートの養成 | 地球惑星科学分野におけるフィールド調査、分析・計測、シミュレーションに関する技術・能力を備え、幅広い素養を持った問題発掘型の人材を養成する。 | 理学研究科 | オリジナルページ | |||
| 数理生命科学融合教育コンソーシアムの形成 | 今日、生命科学の発展には数理科学との強調が不可欠となっており、この2分野の融合領域で研究を展開できる人材を養成する。 | 理学研究科 | 共同申請:広島大、明治大 | オリジナルページ | ||
| H20年度〜H22年度 | 食料・環境系高度専門実践技術者養成 | 多様性に富んだ「食料・環境に関する授業科目」の履修方法に、柔軟性と融合性を持たせ、時代と社会の要請に応えうる人材を養成する。 | 生物圏科学研究科 | オリジナルページ | ||
| バイオデンティスト育成プログラム | 「生物学的基盤に基づいて予防、診断、治療、治癒評価を行うことが出来る歯学研究者・教育者・医療人」と定義するバイオデンティストを育成する。 | 医歯薬学総合研究科 | オリジナルページ | |||
「魅力ある大学院教育」イニシアティブ
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H17年度〜H18年度 | 数理生命科学ディレクター養成プログラム | 生命科学と数理科学の融合的教育研究を発展させ、自らの力で研究を実行し新しい研究を創成する能力を身に付けた数理生命科学ディレクターを養成する。 | 理学研究科 | オリジナルページ | |
| 国際協力学を拓く実践的研究者養成の試み | 複数の専門知識・技術及びデザイン能力を教育することによって、国際協力学を開拓し、リードする実践的研究者(国際コーディネーター)を養成する。 | 国際協力研究科 | オリジナルページ | ||
大学間コンソーシアムによる優れた教育の実現
大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム(略称「戦略GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H20年度〜H22年度 | 高大連携による過疎地域の人材育成及びICカードを活用したひろしまカレッジ | 教育ネットワーク中国に加盟する大学・短大で連携し、過疎地域の高校を対象とした出前講座や、ICカード受講証を活用した生涯学習講座を提供する。 | 大学全体 | 共同申請:広島経済大学、広島大学ほか16大学 | 広島経済大学(代表校)のページ | |
「留学生30万人計画」と大学の国際化
大学教育の国際化推進プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H19年度〜H21年度 | 平和学共同修士プログラムの開発・国際展開 | 立命館大学と国内共同体制を構築し、加盟している「国際大学ネットワーク(INU)」の海外加盟大学と連携を図り、「平和研究」分野の修士プログラムを開発する。 | 大学全体 | 共同申請:立命館大 連携先大学:ラ・トローブ大、フリンダース大、レスター大、ジェームズ・マディソン大、マルメ大 |
詳細ページ |
海外先進教育研究実践支援プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||||
| H17年度 | 21世紀型教員養成教育の開発と実践(欧米の先進的教員養成システムに基づく教育プログラムの構築) | 実践力と応用力などを備えた21世紀型の人材育成を推進するため、本学の実践的専門教育の中に、欧米の臨床的教育メソッドを導入し、高度化を図る。 | 教育学研究科 | 関連リンク | ||||
大学病院における医師等の勤務環境の改善のための人員の雇用
(平成21年度「大学病院業務改善推進事業」より名称変更)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H21年度、H22年度 | 広島大学病院業務改善推進事業 | 本院の医師・看護師等の医療関係者の勤務状況の改善と業務の役割分担を推進しつつ、医師・看護師等の本来の業務に専念できる環境の整備により教育・研究機能と医療安全の向上を図るため、医療クラークや看護補助職員を増員配置する。 | 病院 | ||
医師不足対策と地域医療を支える大学病院の機能強化
周産期医療環境整備事業(NICU等設置)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 |
| H21年度〜H22年度 | 広島大学周産期医療環境整備事業(NICU等設置) | NICU病床及び新生児室の増床を実施し、県内二つの総合周産期母子医療センター(県立広島病院、広島市立広島市民病院)と協働することにより周産期医療環境の改善に関する取組の充実・発展を図り、特に人材の養成の視点から本取組を周産期医療環境整備として拡充する。 | 病院 |
地域医療等社会的ニーズに対応した医療人養成推進プログラム(略称「医療人GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H18年度〜H20年度 | 実践的ヒューマン・コミュニケーション教育 | 薬学教育の初期段階において、倫理観や使命感を身につけさせた上で、患者や他職種の医療スタッフとのコミュニケーションが十分行える薬剤師を養成する。 | 薬学部 | オリジナルページ | ||
産学連携によるスペシャリスト等人材育成
専門職大学院等教育推進プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | |
| H19年度〜H20年度 | 実務技能教育指導要綱作成プロジェクト | 模擬裁判やローヤリング等の実務技能教育に関して、指導要綱、補助資料の映像資料を作成し、法科大学院における法曹実務技能教育の基礎を確立する。 | 法務研究科 | 共同申請:名古屋大ほか15大学 | |
法科大学院等専門職大学院形成支援プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H16年度〜H18年度 | 法律相談事例を活用した実務基礎教育の充実 | 法科大学院リーガル・サービス・センターの活動を多面的に活用し、実務基礎科目(民事訴訟実務基礎、法文書作成、ローヤリングなど)の充実を図る。 | 法務研究科 | オリジナルページ | ||
| H16年度〜H18年度 | 実務技能教育教材共同開発共有プロジェクト | 実務場面を想定したシミュレーションやロールプレイなど、法曹としての実務技能教育を複数の法科大学院で共同開発する。 | 法務研究科 | 共同申請:名古屋大ほか10大学 | オリジナルページ | |
大学・大学院における教員養成推進プログラム(略称「教員養成GP」)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | 備考 | ||
| H17年度〜H18年度 | メンター制構築による実践的指導力の高度化 | 大学院生、大学院教員、メンター(高度な実践的指導力を有する教員)の3者が協働する体制を構築し、高度な教科授業力・生徒指導力を有する教員を育成する。 | 教育学部・教育学研究科 | オリジナルページ | ||
教育委員会と連携した小中学校教員研修の充実(独立行政法人教員研修センター)
教員研修モデルカリキュラム開発プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 取組部局等 | |
| H18年度 | エキスパート研修プログラムの開発 | 大学教員の下での研修、講演・ワークショップなどの研修を通して、高度な授業構想力・実践力を育成し、併せてそれを他者に伝える力を育成する。 | 教育学研究科 | 連携教育委員会:広島県教育委員会 |
科学技術振興調整費
新興分野人材養成 ナノテクノロジーとライフサイエンスの融合領域
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H15年度〜H19年度 | ナノテク・バイオ・IT融合教育プログラム | 物質科学・生命科学・情報科学の融合領域で、コンピュータ・プログラミングの設計技術を持ち、コンピュータケミストリーとバイオインフォマティクスをつなぐ知識と技術を持つ研究者、技術者を養成する。 | 大学院理学研究科 教授 相田 美砂子 |
先端融合領域イノベーション創出拠点の形成
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H18年度〜H20年度 | 半導体・バイオ融合集積化技術の構築 | バイオセンサ、有機・無機複合デバイス・プロセス、集積アーキテクチャ、生命体情報処理などの基盤技術から、バイオ、医療、IT、ロボット、環境への応用までを包含した融合研究を展開する。 | 大学院先端物質科学研究科 教授 岩田 穆 協働機関:エルピーダメモリ株式会社 |
女性研究者支援モデル育成プログラム
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 担当責任者 |
| H19年度〜H21年度 | リーダーシップを育む広大型女性研究者支援 | 地方にある総合大学の諸環境に合致した持続可能な女性研究者支援システムを構築し、リーダーシップを備え、自立して活躍できる女性研究者を育成する。併せて、広大における女性教員比率の向上をめざす。 | 副理事(男女共同参画担当) 相田 美砂子 |
※平成21年度 科学技術総合推進費補助金
平和構築分野の人材育成のためのパイロット事業(外務省委託事業)
| 採択年度 | プログラム名 | 概要 | 事業統括組織・代表 |
| H19年度〜H20年度 | 平和構築分野の人材育成のためのパイロット事業 | 広島大学における「広島平和構築人材育成センター(Hiroshima Peacebuilders Center:HPC)」が中心になり、国内研修、海外実務研修、就職支援を柱に平和構築の現場で活躍する日本及びアジアの文民専門家を養成する。 | 広島平和構築人材育成センター(広島大学プロジェクト研究センター) 代表:平和科学研究センター准教授 篠田 英朗 |

お問い合わせはこちら