トップページ > 国際交流 > 国際協力・国際貢献への取組み
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本学は、大学院国際協力研究科(IDEC)及び教育開発国際協力研究センター(CICE)をはじめ、開発途上国への国際協力、国際貢献に積極的に取り組んでいます。
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本学とJICAは、開発途上国への国際協力に関して相互協力関係の強化を行うため,協力協定を締結しています。
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2008年10月1日に、(旧)国際協力銀行(JBIC)の海外協力業務がJICAに承継され新JICAが誕生したことに伴い、本学と旧JBICとの連携もJICAとの連携として承継されています。
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国連機関である、国連訓練調査研究所(United Nations Institute for Training and Research)と広島大学は、UNITAR事業の実施に関して相互協力関係の強化を行うため、10月23日(月)、包括協力協定を締結しました。
UNITARと広島大学の包括協力協定は、大学の持っているノウハウや人材を、UNITARが行う途上国の発展支援に活かすことで、広島大学の教育・研究の活性化にもつなげていこうとするものです。今後、本協定を契機として、国際協力の促進及び人材育成、教育・研究の発展等に関して、一層密接に連携し、国際貢献に取り組みます。
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※ユニタールは、開発途上国の政府関係者や学者、市民社会の代表者に、研修を行っています。本部をスイス・ジュネーブに置き、アジア太平洋地域広島事務所として2003年に設置されました。現在はユニタール広島事務所となっております。
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最近の受入実績 |
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受入年度
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受入者数
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平成19年度
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2
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平成18年度
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2
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中国政府が研究者を日本の大学等研究機関に6ヶ月または1年間派遣する事業です。
研究員は、日本側の受入教員の指導のもと、研究に従事します。
本学は長年にわたって研究員を受け入れています。
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受入実績 |
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受入年度
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受入者数
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平成18年度
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1
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平成17年度
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2
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平成16年度
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5
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平成15年度
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1
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平成14年度
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1
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平成13年度
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8
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平成12年度
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3
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平成11年度
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2
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平成10年度以前
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31
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受入実績 |
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受入年度
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受入者数
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平成18年度
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1
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平成16年度
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1
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平成14年度
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2
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平成12年度
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2
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