| 広 島 大 学 留学生交流支援制度奨学金 | |||||||||
| プログラム名称 | 学 年 | ||||||||
| 1年生 | 2年生 | 3年生 | 4年生 | M1 | M2 | D1 | D2 | D3 | |
| 学 部 | 大学院( 博士課程前期) |
大学院(博士課程後期) | |||||||
| 期間:3ヶ月以上1年以内【HUSAプログラム申請学生対象】 | |||||||||
| 留学生交流支援制度 (長期派遣)奨学金 |
期間:修士2年以内、博士原則3年を限度に更新 | ||||||||
| 期間:1年以内(1学期又は複数学期) | |||||||||
*(表中)オレンジ色の部分は学生の派遣対象年次を、枠内の文字は派遣期間を表しています。
【実施部局】 国際センター国際交流グループ
【対象学生】 (独)日本学生支援機構(JASSO)・日本の大学からの年間派遣計画の申請に基づいて大学毎の支給割当人数を決定し、各大学からのその割当に基づいて推薦される候補者が審査・決定されます。(本学の場合は、広島大学短期交換留学(HUSA)プログラムへの申請の学生が対象です。)
【派遣時期】 受入大学により異なる 3ヶ月以上1年以内
【派遣先国名】 (独)日本学生支援機構(JASSO)のホームページをご覧下さい。 → 留学生交流支援制度(短期派遣)
【概要】 留学生交流支援制度(短期派遣)は、我が国の大学が、諸外国の大学と学生交流に関する協定等を締結し、それに基づき、諸外国の大学へ短期間学生を派遣する場合に、当該学生を支援することにより、留学生交流の一層の拡充を図り、我が国と諸外国との相互理解と友好親善を増進するとともに、我が国の大学の国際化・国際競争力強化に資することを目的としています。
【詳細は→】 留学生交流支援制度(短期派遣)
【担当窓口(担当者連絡先)】 国際センター国際交流グループ (TEL:082-424-6188)
【実施部局】 国際センター国際交流グループ
【対象学生】 (独)日本学生支援機構(JASSO)・留学期間開始までに、本学を卒業し「学士」の学位を有している者で、応募時に「学士」の学位取得見込みの者を含みます。但し、年齢制限・その他条件があります。
【派遣時期】 毎年9月以降 修士2年以内、博士原則3年を限度として更新します。
【派遣先国名】 (独)日本学生支援機構(JASSO)のホームページをご覧下さい。 → 留学生交流支援制度(長期派遣)
【概要】 留学生交流支援制度(長期派遣)は、我が国から諸外国の大学へ留学する日本人学生等に対し、独立行政法人日本学生支援機構が、教育研究活動に必要な経費を支援することにより、留学生交流の一層の拡充を図り、我が国と諸外国との相互理解と友好親善を増進するとともに、我が国の国際化・国際競争力強化に資することを目的としています。
【詳細は→】 留学生交流支援制度(長期派遣)
【担当窓口(担当者連絡先)】 国際センター国際交流グループ (TEL:082-424-6188)
【実施部局】 国際センター
【対象学生】 本学正規課程在籍学生、院生
【派遣時期】 受入大学により異なります。 1年以内(1学期又は複数学期)。
【派遣先国名】 アメリカ合衆国、イギリス、インドネシア、オーストラリア、オランダ、オーストリア、カナダ、韓国、セルビア共和国、シンガポール、スウェーデン、タイ、中国、ドイツ、ニュージーランド、フィリピン、ポーランド、マレーシア、ロシア、フィンランド、トルコなど
【概要】 短期交換留学プログラムは、学部生・大学院生が大学間学生交流協定等に基づいて広島大学に在籍しつつ、派遣先の大学において学習、異文化体験、語学の実施習得を目的として、概ね1学年以内の1学期又は複数学期教育を受けて単位を修得し、研究指導を受ける制度です。この交流事業は派遣先大学の授業料不徴収及び単位互換認定を前提としています。
【詳細は→】 広島大学短期交換留学(HUSA)プログラム
【担当窓口(担当者連絡先)】 国際センター 国際教育部門 堀田泰司 (TEL:082-424-6284)、国際交流グループ (TEL:082-424-6188)

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