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被災された皆さまへ 2011年(平成23年)3月11日(金)午後に発生した東北地方太平洋沖地震により、未曾有の被害が出ています。被災された皆さまには心よりお悔やみ申し上げますとともに、お見舞い申し上げます。 1日も早い復旧と、皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。 広島大学では、危機管理・災害対策本部を同年3月14日(月)に設置し、この度の地震により被災された皆さまに対して、できうる限りの支援を行う所存です。 広島大学長 浅原 利正 |
東日本大震災における本学の対応まとめ
対応まとめ資料 [2012年5月22日現在] (PDF:188KB)
東北地方太平洋沖地震による原子力緊急事態宣言を受けて、本学は平成23年3月12日、緊急被ばく対策委員会を設置しました。広島大学は、本委員会を中心に西日本ブロックの三次被ばく医療機関として、被ばく患者が発生した場合にも十分な対応ができる活動を実施していきます。
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本学の緊急被ばく医療活動について (地震発生から現在までの活動記録。随時更新)
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放射能対策基本情報ポータルサイトを開設しました(放射能や緊急被ばく医療の基本情報を掲載しています)
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英文資料「福島第1原発の事故が健康に与える影響」(PDF:815KB) (広島大学原爆放射線医科学研究所 稲葉 俊哉教授 作成)
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| 【被災された幼児・児童・生徒と保護者・教師の皆さまへ】 | |
| 【被災地域の大学の学生・教職員の皆さまへ】 | |
| 【関東以北の大学等の研究者の皆さまへ】 | |
被災地等でのボランティア活動について [活動届の様式・活動フロー図・留意事項などを掲載] (*)
| ※(*)は、広島大学学生情報の森「もみじ」へリンク |
【お問い合わせ先】
広島大学 危機管理・災害対策本部
TEL 082-424-6132


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