社会産学連携室

社会産学連携室は理事(社会産学連携担当)の下に置かれ、理事(社会産学連携担当)は地域連携、産学連携、知的財産などの社会連携関係業務を行います。
 
社会産学連携室は、1つの部で構成されています。
社会産学連携部は、1つのグループで構成されています。
 
◆社会産学連携部

社会産学連携グループ

社会産学連携部

社会産学連携部長の下、次の業務を行います。

社会連携、産学連携を推進していくための企画立案及び本学の知的財産を産学官連携のみならず多様な分野で幅広く活用し社会との双方向の連携を進めるセンター等の活動を支援・推進する業務を行います。

社会産学連携グループ

<主な業務>
・産学連携及び地域連携に関すること。
・社会産学連携推進機構の運営支援に関すること。
・産学・地域連携センターの支援に関すること。
・ひろしま医工連携・先進医療イノベーション拠点及び感性イノベーション拠点の運営支援に関すること。
・安全保障輸出管理に関すること(理事(社会産学連携担当)の所掌業務に係るものに限る。)。
・外部資金に係る予算配分手続に関すること。
・受託研究、共同研究、受託事業及び共同事業に係る契約、完了報告書等に関すること(医歯薬保健学研究科,原爆放射線医科学研究所及び病院の分任契約担当職の所掌に係る契約に関することを除く。)。
・寄附金、寄附講座及び寄附研究部門に関すること。
・共同研究講座及び共同研究部門に関すること。
・民間企業等外部機関研究所に関すること。
・補助金(科学研究費補助金の申請及び完了報告書等並びに医歯薬保健学研究科、原爆放射線医科学研究所及び病院に係るものを除く。)に関すること。
・社会産学連携グループの総務、人事、財務等に関すること。


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