International Conference on Quantum Simulators and Design

担当者:先端物質科学研究科 教授 小口多美夫
会議名称:International Conference on Quantum Simulators and Design (QSD2006)
量子シミュレータ・デザイン手法の開発とその応用に関する国際会議
日程:2006年12月3日-6日
会場:広島大学サタケメモリアルホール
主催:QSD2006実行委員会 (科研費特定領域研究「次世代量子シミュレータ・量子デザイン手法の開発と応用」)
共催:日本学術振興会(先端拠点形成プロジェクト「計算機ナノマテリアルデザイン」) 広島大学先進機能物質研究センター(IAMR),広島大学大学院先端物質科学研究科
概要:第一原理電子状態計算の手法と応用における最近の進展に焦点を当て,世界トップレベルの研究者による招待講演に加えて一般参加者による口頭・ポスター発表を行い,関係分野における活発な討論と情報交換の場を提供した。
参加者数:182名
講演数:口頭発表34件(招待講演18,一般16),ポスター発表100件
会議報告:IOP Publishingによる専門雑誌Journal of Physics: Condensed Matterの特集号として発刊される予定。

International Conference on Quantum Simulators and Design
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