気象警報の発令等による全学一斉休講情報

最新の緊急情報

 

気象警報の発令、公共交通機関の運休又は事件・事故等の場合における授業等の取扱いについて

1 理事(教育担当)(以下「理事」という。)の判断を必要としない全学一斉休講

広島地方気象台から、暴風、大雨、大雪又は暴風雪のいずれかの警報が、広島市及び東広島市の両地域に対して1つ以上発令された場合は、当日のその後に開始する授業を全学一斉休講とする。
ただし、両地域の警報が解除された場合は、解除後90分以上経過した後に開始される授業を実施するものとする。

2 理事の判断を必要とする全学一斉休講

次の場合で、授業を実施することが困難であると理事が判断したときは、当日のその後に開始する授業を全学一斉休講とする。
ただし、警報の解除等で理事が授業を実施することに支障がないと判断した場合は、理事の指示により、判断後90分以上経過した後に開始される授業を実施するものとする。

(1) 広島地方気象台から、広島市又は東広島市のいずれか一方の地域に対して、暴風、大雨、大雪又は暴風雪のいずれかの警報が1つ以上発令された場合
(2) 広島地方気象台から、広島市又は東広島市の両地域に対して、又はいずれか一方の地域に対して、暴風、大雨、大雪又は暴風雪以外の警報が2つ以上発令された場合
(3) JR山陽本線等の公共交通機関が、事故、大雨等の災害又はストライキ等で運休する場合
(4) 学生・職員が大学へ通学・通勤することが困難な状況が発生した場合
(5) その他、事件・事故等が発生し、構内への立ち入りが規制された場合

 

※ 連絡方法: 「もみじTop」の緊急連絡欄(ページ右上)

 


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