玉城ちはるさん講演会「命の参観日」を開催しました

講演では、留学生のホストマザーとしての経験をもとに、「自分と違う価値観の人を排除せず、ともに生きていくこと」の大切さについてお話しいただきました。「自分の思いは言葉にしなければ伝わらない」というメッセージが印象的でした。

 

人とのつながりを育む「優しさ貯金ゲーム」も紹介され、講演の最後には、「相談するのは能力」という言葉が語られました。一人で抱え込まず、困ったときには周囲を頼ることの大切さを学ぶ貴重な機会となりました。

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