2025年12月21日(日)に、広島大学森戸国際高等教育学院と、広島大学が採択されている日本語教師養成・研修推進拠点整備事業(中国・四国ブロック)との共催で「ICT利用による日本語教育を考える研究会」を開催しました。
今回は、「生成AI時代の日本語教育評価: プレースメントからキャリア教育まで」をテーマに、伊東祐郎氏(国際教養大学)をお招きし、ご講演いただきました。会場となった広島大学東千田未来創生センターには、広島、岡山、山口、徳島の中国・四国地区の日本語教育関係者37名が参加しました。
森戸国際高等教育学院は、今後も研究会やセミナーの開催を通じて、中国・四国地区を中心とした日本語教育関係者の交流促進や日本語教育の充実と発展に貢献していきます。
伊東祐郎先生
小池学院長による挨拶
セミナーの様子

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