開催概要
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プログラミングによって、壁が近づいたら自動でブレーキがかかるぶつからないバスを作ります。
プログラムの値やセンサー台・ブレーキランプの色を変え、世界に1つだけのバスを作りましょう。
当 日 の様子

1月30日、「プログラミングで!ぶつからないバスを作ろう」を実施しました。
はじめに、受講生はセンサーとプログラムを活用し、バスが自動で停止する仕組みについて学びました。その後、フローチャートを用いて動作の流れを整理し、バスをどのように動かすかを一つひとつ考えました。
次に、実際に動かすバスの組み立てに取り組み、配線を組み込んで本体に取り付けました。組み立てが完了した後は、パソコンでプログラムを入力し、バスが自分の思い通りに動くかを確認。受講生は試行錯誤を重ねながら、調整を行っていました。
ものづくりが終わった後は、各テーブルごとにサポートを行った女子大学生や大学院生との交流の時間を設けました。会場では和やかな雰囲気の中で会話が弾み、学びと交流の両面で充実したセミナーとなりました。
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普段の授業などで学ぶことも活用し、ものづくりができてすっごく楽しかったです。 |
むずかしいかなと思っていたけれど、分かりやすくて良かったです。 |
プログラムとかはよく分からなかったのでくわしく知ることができて楽しかったです。スクラッチなどでやく立てようと思いました。 |
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センサで止まるバスのプログラミングはパーツを組み立てるより文字でうつ方がむずかしかった。 |
色が選べたのが、うれしかった。パソコンでうってプログラミングをするのがはじめてだったから、とても楽しかった。 |
男子もお世話になり、ありがとうございました。将来の選択肢を増やすよい経験と思います。お話も毎回おもしろく、熱意を感じます。 |
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子どもたちが興味を持って取り組めるよう声かけなどしてくださり、たのしそうにすごしていました。貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。 |
まだ進路が決まってないので、学生さんと話す機会があって参考になったと思います。楽しく学びのあるイベントを開催してくださりありがとうございました。次回も参加できたら嬉しいです。 |
手を動かして確かめたり、自分でプログラムを変えて変化を確かめたり、どうしてそうなるのかと考えることができる点がとても良いと思いました。女子学生の皆さんからグループごとに直接話を聞ける点も良かったと思います。 |
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