早川 和彦

早川 和彦(HAYAKAWA Kazuhiko)

研究指導内容

計量経済学の理論を中心に研究指導をする。修士論文は,基本的に理論分析かシミュレーション分析を想定しており,実証分析は対象外とする。

入学前の準備

統計学・計量経済学の基礎知識を習得しておくこと。また,RやMatlabなどのプログラミング経験を有すること。

研究指導における言語について

研究指導は基本的に⽇本語を⽤いて⾏う。学位論⽂は英語で執筆することを推奨している。


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