同窓会の目的・主な事業

広島大学歯学部同窓会の活動内容について

<発足>:昭和48年(1973年)1月14日

<会員数>:卒業生の累計は歯学科1回生から42回生までの2,713名、口腔保健学科1回生から4回生までの449名
(令和元年(2019年)5月現在)

<組織>:役員は会長以下十数名からなる執行部
全国に26の支部 (大学支部、広島県支部、九州支部、近畿支部など)

<活動内容>:
■会員の動向把握 (毎年名簿作製)
■同窓会誌発刊 (年1回)
■代議員会 (各学年代表者、各支部代表者の会)、総会の開催
■学術講演会の開催 (卒後研修会)
■慶弔連絡 (記念品、弔電、弔慰金などの手配を含む)
■学生支援活動 (霞オリエーテーションキャンプへの支援、卒業生へ記念品の謹呈等)
■学会支援活動
■留学生支援活動 (広島大学歯学部の留学生を招待して懇談会を開催)
■優秀な学生の表彰 (優秀な学生に記念の賞状を贈呈)
■優秀な論文の表彰 (優秀な論文を書いた研究者に対して、記念品と奨励金を贈呈)
■広島大学歯学部同窓会歯科医師登録・閲覧規定の設立 (会員が病気や怪我で仕事ができない時の応援)
■広島大学の各学部同窓会との連携
■全国の同窓会との連携 (全歯懇、国歯協、学術連絡会)
■白菊会への寄付
■広島大学歯学部同窓会勤務歯科医師紹介規定の創立 (開業医の後継者システムの構築)


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