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インドネシア マウラナ・マリック・イブラヒム国立イスラム大学マラン校のハリス学長が理学研究科を訪問しました

2018年5月11日、マウラナ・マリック・イブラヒム国立イスラム大学マラン校のアブドゥル・ハリス学長とロマイディ生物学科長らが理学研究科を訪問し、楯研究科長と会談しました。

マウラナ・マリック・イブラヒム国立イスラム大学マラン校は東ジャワ州のマランにある国立大学です。

今回訪問されたロマイディ生物学科長は、理学研究科の卒業生で、附属臨海実験所の田川研究室で学位を修得しました。

今回、大学間協定に基づく部局間協定附属書を締結することとなり、その附属書の交換が行われました。

附属書の交換後、学生交流や研究者交流の促進について意見交換が行われました。今後、より一層の交流拡大が期待されます。

【お問い合わせ先】 広島大学理学研究科支援室研究・国際支援担当 TEL 082-424-7309

記念撮影(左:楯理学研究科長 右:アブドゥル・ハリス学長)

記念撮影(左から、キバフ・アハ・プトラ氏、ロマイディ生物学科長、楯理学研究科長 、アブドゥル・ハリス学長、田川准教授、門藤特任助教)


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