沿革

医歯薬保健学研究科(H24.4~H31.3)

◆平成24年4月
 ○大学院医歯薬学総合研究科及び大学院保健学研究科を再編・統合し、大学院医歯薬保健学研究科を設置(5専攻8講座)(学生定員M76名,D119名)(医歯薬学専攻に4専門プログラム設置を含む。ただし,医歯科学専攻を除く)
  (医歯薬学専攻:医学専門プログラム(医学講座),歯学専門プログラム(歯学講座),薬学専門プログラム(薬学講座),放射線医科学専門プログラム(放射線医科学講座)
  (口腔健康科学専攻(クリニカルコース,リサーチコース):口腔健康科学講座)
  (薬科学専攻:薬科学講座)
  (保健学専攻:看護開発科学講座,心身機能生活制御科学講座)
  (医歯科学専攻(医歯科学コース,医学物理士コース))
 ○医歯薬学総合研究科等支援室を医歯薬保健学研究科等運営支援部に移行
 ○教員組織として、大学院医歯薬保健学研究院(基礎生命科学部門、応用生命科学部門、統合健康科学部門)を設置

◆平成25年3月
 附属先駆的看護実践支援センターの認定看護師(緩和ケア、新生児集中ケア)教育課程を閉講

◆平成26年6月
 医歯薬保健学研究科等運営支援部を霞地区運営支援部に移行

◆平成27年4月
 医歯科学専攻(修士課程)に公衆衛生学(MPH)コースを開設

◆平成28年4月
 研究科附属施設として解剖学教育研究センターを設置

◆平成29年3月
 ○教員組織である大学院医歯薬保健学研究院を廃止
 ○研究科附属施設である生体機能支援実験施設を廃止

◆平成29年6月 
 研究科附属施設として死因究明教育研究センターを設置

◆平成30年12月
 研究科附属施設として臨床解剖教育研究センターを設置

◆平成31年4月
 大学院医歯薬保健学研究科は、学生募集停止

医系科学研究科

◆平成31年4月
 大学院医歯薬保健学研究科を改組・再編し、大学院医系科学研究科を設置


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