【受賞報告】生物資源科学プログラムの清和凌河さんが日本魚類学会第60回大会 最優秀口頭発表賞を受賞しました

2026年10月11日、生物資源科学プログラムの清和凌河さん(博士課程後期3年  主指導教員:坂井陽一教授)が日本魚類学会第60回大会 最優秀口頭発表賞を受賞しました。

本賞は、「雌性先熟魚ハタタテサンカクハゼ Fusigobius inframaculatus における越冬と性転換」と題した研究発表が、厳正な審査の結果、優れた発表として選出されたことにより授与されました。


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