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  • 新型コロナウイルス感染症への対応について

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発熱、風邪症状等出現した場合、すぐに相談しましょう
発熱等の風邪症状や倦怠感などあれば、しばらく様子を見ることなく、直ちに、かかりつけ医等身近な医療機関に相談か、相談先に迷ったら受診・相談センター(保健所)に電話相談してください。

【受診・相談センター(保健所)(24時間)】
●東広島市(広島市/呉市/福山市以外の市町)082-513-2567 ●広島市(24時間) 082-241-4566 ●呉市(24時間) 0823-22-5858 ●福山市(24時間) 084-928-1350

【学生・教職員の皆さん】毎日の健康管理・発熱時の対応・心のケアなどは…
広島大学保健管理センターHPへ

【項目別】現在の対応状況

【授業】
6月23日(水)以降は原則として対面で実施
→詳しくはこちら

【課外活動】
限定再開
(2021.7.12) 課外活動における新型コロナウイルス感染症対策(レベル1.5対応)に係る注意事項について 
・霞地区の学生の課外活動の詳細についてはこちら(2/8更新)
・教育実習、介護等体験、博物館実習(館園実習)を受講する学生のオンライン以外の課外活動についてはこちら
(教育実習介護等体験博物館実習(館園実習))

【研究活動】
(6月21日以降)研究室内での活動における新型コロナウイルス感染症対策について(レベル1.5対応)

【学外者の方の入構】
要事前連絡、ただし「緊急事態措置実施区域」及び「まん延防止等重点措置実施区域」から来広される学外の方の入構は、実施期間終了まで原則禁止
学外者の方の入構について

【図書館】
開館日時について→図書館サイトへ
※学外者の方の利用についてはこちら

【食堂・売店】
一部を除き営業
生協の営業状況(生協サイト(学外サイトへ)) 

レベル:6月21日より「レベル1.5」(要注意・一定程度の活動制限)

 広島大学では、「新しい生活様式」による感染防止行動の遵守を前提として、キャンパス内での学生の活動機会の確保と安全対策の両立を図っているところです。
 6月20日で広島県の緊急事態宣言が解除されることを受けて、6月21日から広島大学の行動指針のレベルを「レベル1.5(要注意・一定程度の活動制限)」とします。

【6月21日以降】レベル 1.5(要注意・一定程度の活動制限)  ※レベル別一覧表はこちら

マスクの着用 建物内では不織布マスクを必ず着用すること。 建物外でも,人と接する(会話,2メートル以内の接近等)際には,お互いが必ず不織布マスクを着用すること。
授業
  • 感染状況や「新しい生活様式」の定着状況を確認しつつ、十分な感染防止策を実施した上で、対面授業とオンライン授業を併用
  • 具体的な授業実施の方針は別に掲載          
研究活動
  • 「新しい生活様式」による感染防止行動を徹底した上で、研究活動を実施
  • 学生の自宅等での研究活動を推奨
事務体制
  • 感染拡大防止に最大限留意して通常通りの勤務とするが、時差出勤・テレワークを積極的に活用
学内の会議
  • 感染拡大防止に最大限留意して対面会議を行うが、オンライン会議を積極的に活用
キャンパスへの学生の入構
  • 授業の受講、研究活動、許可された活動以外での入構を控える
  • 「新しい生活様式」による感染防止行動を徹底
課外活動
  • 「新しい生活様式」による感染防止行動の遵守
  • 感染防止策を含む活動計画等をあらかじめ届け出て許可を得たものについて、限定的に実施 

 


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