研究科の就職支援体制

※研究科再編により、 分子生命機能科学専攻は、統合生命科学研究科生物工学プログラムとなりました。 量子物質科学専攻と半導体集積科学専攻は、先進理工系科学研究科量子物質科学プログラムとなりました。 就職は量子物質科学プログラム(理学系)と量子物質科学プログラム(工学系)に分かれます。    

 

※研究科再編により、先進理工系科学研究科量子物質科学プログラムとなりました。 1.量子物質科学プログラム(理学系)(旧:量子物質科学専攻(理学系))

*固体電子論,計算物理学,低温物理学,磁性物理学,電子相関物理学,高エネルギー物理学,ビーム物理学,加速器物理学,エネルギー機能物質 の各研究室

理学部物理科学科と連携。自由応募が多いが、最近は推薦希望者が増えている。

【令和4年度就職担当教員】 嶋原 浩 教授 (305W) 

【学校推薦】 先端研学生支援室で推薦状況を確認して,誓約書を提出してください。就職担当教員の承認を受け,指導教員に推薦状を作成してもらってください。(先着順)
推薦と自由応募に両方合格となった場合は、必ず推薦を優先する。

 

※研究科再編により、先進理工系科学研究科量子物質科学プログラムとなりました。 2.量子物質科学プログラム(工学系)(旧:量子物質科学専攻(工学系)・半導体集積科学専攻)

*量子多体物性,量子光学物性,量子機能材料科学,量子半導体工学,先端集積システム工学,電子デバイス工学,ナノデバイス・バイオ融合科学研究所の各研究室

工学部第二類と連携。学校推薦が7~8割。
【令和4年度就職担当教員】 角屋 豊 教授
(404A, densys-recruit2022@ml.hiroshima-u.ac.jp)@は半角にしてください。

【学校推薦】 先端研学生支援室で受け付ける。1回目は全体で調整しますが,2回目以降は先着順(先端研学生支援室で状況を確認)。→詳細は2月の工学部二類進路ガイダンスで説明。 
推薦と自由応募に両方合格となった場合は、必ず推薦の企業に就職する。

※研究科再編により、統合生命科学研究科生物工学プログラムとなりました。 3.生物工学プログラム (旧:分子生命機能科学専攻)

工学部第三類と連携。自由応募が原則。

【令和4年度就職担当教員】 秋 庸裕 教授  (608N,  aki@hiroshima-u.ac.jp)  @は半角にしてください。

【学校推薦】 先端研学生支援室で推薦状況を確認して,就職担当教員の承認を受け,指導教員に推薦状を作成してもらってください。(先着順)
推薦と自由応募に両方合格となった場合は、推薦を優先する。

先端研就職コーナーについて

先端物質科学研究科4階ラウンジの一角に、就職コーナーがあります。 求人リスト、求人票、会社案内パンフレットの資料を公開しています。また、会社説明会、インターンシップ、公務員情報、各種セミナーなどの情報を掲示しています。

求人資料は学部のものも参考にしてください。
 ・理学部C211(理学部物理科学科、理学研究科物理科学専攻宛の求人票,会社案内パンフレット等)
 ・工学部A1-122(工学部第二類宛の求人票,会社案内パンフレット等)

就職に関するお問い合わせ先

先端物質科学研究科支援室(学生支援担当) 就職担当:原田まで

TEL:082-424-7008
e-mail: sentan-gaku-sien@office.hiroshima-u.ac.jp (@は半角に置き換えてください)


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