沿革

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医学研究科(S34.4~S57.3) 薬学研究科(S48.4~S58.3) 医学系研究科(S57.4~H25.2)

◆昭和34年4月
 大学院医学研究科(博士課程)設置

◆昭和48年4月
 大学院薬学研究科(薬学専攻)(修士課程)設置(学生定員14名)

◆昭和57年4月
 ○大学院医学研究科を医学系研究科に改め、同研究科に分子薬学系専攻及び生命薬学系専攻増設
 ○大学院薬学研究科修士課程を発展的に解消し、医学研究科に薬学系2専攻を増設して医学系研究科(博士課程)と改称

◆昭和58年3月
 大学院薬学研究科廃止

◆平成8年4月
 大学院医学系研究科保健学専攻(修士課程)を設置(学生定員34名)

◆平成10年4月
 大学院医学系研究科保健学専攻(博士課程)設置(学生定員17名)

◆平成11年4月
 ○大学院医学系研究科に薬物治療学講座を設置
 ○大学院医学系研究科に臨床薬学系専攻博士課程(独立専攻)を設置(学生定員16名)

◆平成13年4月
 大学院医学系研究科臨床薬学系専攻(博士課程後期)設置(学生定員7名)

◆平成14年4月
 大学院医学系研究科(保健学専攻)は、大学院保健学研究科(保健学専攻)に改称

◆平成25年2月
 大学院医学系研究科廃止

歯学研究科(S47.4~H19.2)

◆昭和47年4月
 大学院歯学研究科(歯学基礎系、歯学臨床系)(博士課程)設置

◆平成12年4月
 大学院歯学研究科2専攻を1専攻に改組

◆平成19年2月
 大学院歯学研究科廃止

医歯薬学総合研究科(H14.4~

◆平成14年4月
 大学院医歯薬学総合研究科の基礎となる学部講座を大学院講座に転換(大学院講座化)し、医学系研究科のうち、保健学専攻を除いた8専攻と歯学研究科1専攻から1研究科3専攻に改組・再編を行い、大学院医歯薬学総合研究科を設置した。(3専攻,9大講座)(学生定員M43名,D115名)
   (創生医科学専攻:探索医科学講座,病態探究医科学講座,先進医療開発科学講座)
   (展開医科学専攻:病態情報医科学講座,病態制御医科学講座,顎口腔頚部医科学講座,病態薬物治療学講座)
   (薬学専攻:創薬科学講座,医療薬学講座)

◆平成15年10月
 医学部、歯学部及び原爆放射線医科学研究所の事務部を統合し、研究科等事務部と病院事務部に改組

◆平成16年4月
 ○国立大学法人広島大学となる。
 ○大学院医歯薬学総合研究科医歯科学専攻(修士課程)設置(学生定員20名)

◆平成19年4月
 大学院医歯薬学総合研究科の創生医科学専攻(3講座:探索医科学、病態探求医科学、先進医療開発科学)を、4講座(探索医科学、病態探求医科学、先進医療開発科学、放射線ゲノム医科学)に再編

◆平成21年4月
 大学院医歯薬学総合研究科口腔健康科学専攻(修士課程)設置(学生定員12名)

◆平成22年4月
 大学院医歯薬学総合研究科薬科学専攻(博士課程(前期))を新設(学生定員20名)

◆平成23年4月
 大学院医歯薬学総合研究科口腔健康科学専攻(博士課程後期)設置(学生定員4名)

◆平成24年4月
 大学院医歯薬学総合研究科は、学生募集停止

◆平成27年3月
 大学院医歯薬学総合研究科薬科学専攻(博士課程(前期))廃止

◆平成28年3月
 大学院医歯薬学総合研究科医歯科学専攻(修士課程)廃止

◆平成28年9月
 大学院医歯薬学総合研究科薬学専攻(博士課程(前期・後期))廃止

保健学研究科(H14.4~

◆平成14年4月
 大学院医学系研究科(保健学専攻)は、大学院保健学研究科(保健学専攻)に改称

◆平成16年4月
 大学院保健学研究科の保健学専攻を整備(大学院講座化)し、看護開発科学講座、心身機能生活制御科学講座を設置(学生定員M34名,D17名)

◆平成18年6月
 大学院保健学研究科に附属先駆的看護実践支援センターを設置

◆平成19年4月
 ○大学院保健学研究科博士課程前期に看護学CNSコースを開設
 ○大学院保健学研究科附属先駆的看護実践支援センターに認定看護師(ホスピスケア)教育部門を開設

◆平成19年7月
 附属先駆的看護実践支援センターの認定看護師(ホスピスケア)教育部門を認定看護師(緩和ケア)教育課程に改称

◆平成21年2月
 附属先駆的リハビリテーション実践支援センターを設置

◆平成21年9月
 附属先駆的看護実践支援センターに認定看護師(新生児集中ケア)教育課程を開設

◆平成24年4月
 ○大学院保健学研究科附属先駆的看護実践支援センター及び附属先駆的リハビリテーション実践支援センターは、大学院医歯薬保健学研究科の附属施設に移行
 ○大学院保健学研究科は、学生募集停止

医歯薬保健学研究科(H24.4~  )  医歯薬保健学研究院(H24.4~H29.3)

◆平成24年4月
 ○大学院医歯薬学総合研究科及び大学院保健学研究科を再編・統合し、大学院医歯薬保健学研究科を設置(5専攻8講座)(学生定員M76名,D119名)(医歯薬学専攻に4専門プログラム設置を含む。ただし、医歯科学専攻を除く)
  (医歯薬学専攻:医学専門プログラム(医学講座)、歯学専門プログラム(歯学講座)、薬学専門プログラム(薬学講座)、放射線医科学専門プログラム(放射線医科学講座)
  (口腔健康科学専攻(クリニカルコース、リサーチコース):口腔健康科学講座)
  (薬科学専攻:薬科学講座)
  (保健学専攻:看護開発科学講座、心身機能生活制御科学講座)
  (医歯科学専攻(医歯科学コース,医学物理士コース))
 ○医歯薬学総合研究科等支援室を医歯薬保健学研究科等運営支援部に移行
 ○教員組織として、大学院医歯薬保健学研究院(基礎生命科学部門、応用生命科学部門、統合健康科学部門)を設置

◆平成25年3月
 附属先駆的看護実践支援センターの認定看護師(緩和ケア、新生児集中ケア)教育課程を閉講

◆平成26年6月
 医歯薬保健学研究科等運営支援部を霞地区運営支援部に移行

◆平成27年4月
 医歯科学専攻(修士課程)に公衆衛生学(MPH)コースを開設

◆平成28年4月
 研究科附属施設として解剖学教育研究センターを設置

◆平成29年3月
 ○教員組織である大学院医歯薬保健学研究院を廃止
 ○研究科附属施設である生体機能支援実験施設を廃止

◆平成29年6月 
 研究科附属施設として死因究明教育研究センターを設置

◆平成30年12月
 研究科附属施設として臨床解剖教育研究センターを設置

◆平成31年4月
 大学院医歯薬保健学研究科は、学生募集停止

医系科学研究科(H31.4~

◆平成31年4月
 ○大学院医歯薬保健学研究科を改組・再編し、大学院医系科学研究科を設置(2専攻)(学生定員M76名,D122名)
 ■医歯薬学専攻(博士課程)
  【医学専門プログラム、歯学専門プログラム、薬学専門プログラム、放射線医科学専門プログラム】
 ■総合健康科学専攻
  【保健科学プログラム(博士課程前期)(博士課程後期)】
  【薬科学プログラム(博士課程前期)(博士課程後期)】
  【公衆衛生学プログラム(博士課程前期)】
  【医学物理士プログラム(博士課程前期)】
  【生命医療科学プログラム(博士課程前期)(博士課程後期)】


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