日本機械学会中国四国支部
平成23年度秋季技術フォーラム
「日本復興を支えるものづくり技術を考える」
主催:日本機械学会中国四国支部
協賛:自動車技術会関西支部
(公財)ひろしま産業振興機構
日本材料学会中国支部
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【日時】 2011年11月12日(土) 13時00分~16時40分
【会場】 広島大学工学部 B棟 220講義室 (東広島市鏡山1-4-1)
【プログラム】
- 特別講演
感性価値とものづくり(山口東京理科大学 教授 貴島 孝雄)
- 技術講演
- 世界最高レベルの品質・速度を実現するホットワイヤ溶接技術
(バブ日立工業株式会社 副部長 渡辺 浩)
- クロス圧延技術を適用した世界初のマッシュシーム溶接による圧延連続化技術
(三菱重工業株式会社 広島研究所 主任研究員 佐藤 恵一)
- 軽量化を推進する画期的なダイカストのアンダーカット技術
(リョービ株式会社 ダイカスト本部研究開発部 課長 水草 康行)
- 異業種探索のすすめ:銅ペースト実用化への高分子技術の活用
(戸田工業株式会社 創造本部 顧問 八塚 剛志)
【定員】 200名 (定員になり次第締め切らせていただきます。)
【参加費】 会員(協賛会員も含む)と学生は無料,会員外の方は 1,000円。当日会場にてお支払い下さい。
【申込方法】 「フォーラム参加」と題記し、(1)氏名,(2)所属,(3)住所(連絡先),(4)会員資格の有無を
記入してお申し込み下さい。
【申込締切】 2011年10月31日(月) (定員に達しなかった場合は、当日まで受け付けます。)
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