朝日新聞(9/20)で堀内浩幸教授の研究に関する記事が掲載されました

生き物の遺伝情報を変える「ゲノム編集」。この技術を応用して様々な農水産物の開発が進む中、食品としてのルールづくりが始まったという記事の中で、堀内教授の「卵アレルギーの人でも食べられる鶏卵」や「鶏のオス、メスの産み分け」に関する研究が紹介されています。

朝日新聞デジタル ゲノム編集食品、ルールは? 肉の多い牛・芽に毒ないジャガイモ… 厚労省で議論開始(2018年9月20日)


up