登録番号701-800

登録番号 書名等 受入年月日 寄贈者氏名
701 松本 舞著 『ヘンリー・ヴォーンと賢者の石』(金星堂) H28.06.27 松本 舞
702 下定雅弘ほか編『杜甫全詩訳注(1)』(講談社) H28.08.01 富永一登
703 下定雅弘ほか編『杜甫全詩訳注(2)』(講談社) H28.08.01 富永一登
704 広島大学文学研究科考古学研究室編『佐田谷・佐田峠墳墓群発掘調査報告書 調査編(1)』(平和印刷) H28.08.02 広島大学文学研究科考古学研究室
705 広島大学文学研究科考古学研究室編『舞鶴市千歳下遺跡発掘調査報告書』(ニシキプリント) H28.10.03 広島大学文学研究科考古学研究室
706 富永一登著『杜甫全詩訳注(3)』(講談社) H28.10.03 富永一登
707 上野貴史著『いつでもそばにイタリア語ー単語×文法で身に付く4500語』(朝日出版社) H28.10.11 上野貴史
708 愛内紫音著『第11回ちよだ文学賞ーりんごの芽』(共立速記印刷) H28.11.22 妹尾好信
709 富永一登著『杜甫全詩訳注(4)』(講談社) H29.01.06 富永一登
710 野間文史著『平賀中南  春秋集箋』(研文出版) H29.05.30 野間文史
711

アンゼルム・W・ミュラー著、監修:越智貢、編訳:後藤弘志『徳は何の役に立つのか?』(晃洋書房)

H29.06.01 後藤弘志
712 陳 翀訳『《紅楼夢》新解』(聯經出版事業股份有限公司) H29.06.01 陳 翀
713 フィリップ・キャム著、衛藤吉則ほか訳

『子どもの倫理学ー考え議論する道徳のために』(萌書房)
H29.06.01 衛藤吉則
714 山内廣隆著『昭和天皇をポツダム宣言受諾に導いた哲学者ー西晋一郎、昭和一八年の御進とその周辺』(ナカニシヤ出版) H29.06.12 山内廣隆
715 広島大学考古学研究室編集『考古学研究室50周年記念文集・文集』(ニシキプリント) H29.07.10 野島 永
716 松本光隆著『平安鎌倉時代漢文訓読語解析論』(汲古書院) H29.09.01 松本光隆
717 上野貴史著『英語の固有名を使うときに定冠詞をチェックする辞典』(現代図書) H29.09.21 上野貴史
718 上野貴史著『近代語成立期におけるイタリア語名詞句の研究—イタリア語史での19世紀レオパルディ散文の位置づけ』(創成社) H29.09.21 上野貴史
719 上野貴史著『イタリア語 やさしく、あなたに…』(白水社) H29.09.21 上野貴史
720 OLIVIER LORRILLARD著『フランス語コミュニケーション教材ー鳥に乗って一直線』(朝日出版者) H29.09.26 OLIVIER LORRILLARD
721 大地真介著『フォークナーのヨクナパトーファ小説』(彩流社) H29.10.31 大地 真介
722 Juan Ramόn Jiménez著、Leopold Federmair訳『Tagebuch eines frischvermählten Dichters』(Palm Art Press) H29.11.30 Leopold Federmair
723 野間文史著『春秋左傳正義譯注 1』(明徳出版社) H29.11.30 野間文史
724 野間文史著『春秋左傳正義譯注 2』(明徳出版社) H29.11.30 野間文史
725 吉中孝志著『花を見つめる詩人たちーマーヴェルの庭とワーズワスの庭』(研究社) H29.12.11 吉中孝志
726 友澤和夫編『Senri Ethnological Studies 96

Structural Transfomation inGlobalizing South Asia』(遊文舎)
H30.01.16 友澤和夫
727 衛藤吉則著『シュタイナー教育思想の再構築-その学問としての妥当性を問う』(ナカニシヤ出版) H30.01.19 衛藤吉則
728 衛藤吉則著『西晋一郎の思想-広島から「平和・和解」を問う』(広島大学出版会) H30.01.30 衛藤吉則
729 李 均洋・趙敏俐編『菅茶山・賴山阳 汉诗研究』(商务印书馆) H30.02.14 李 均洋
730 岡本慎平訳『思想のグローバル・ヒストリーーホップズから独立宣言まで』(法政大学出版局) H30.02.14 岡本慎平
731 竹広 文明論文執筆『Journal of Wetland Archaeology 8』(Oxbow Books) H30.02.14 竹広文明
732 後藤雄太著『存在肯定の倫理I ニヒリズムからの問い』(ナカニシヤ出版) H30.03.16 後藤雄太

733

ミヒャエル・クヴァンテ著、監訳者:後藤弘志、訳者:硲智樹ほか『精神の現実性―ヘーゲル研究』(リベルタス出版) H30.03.16 後藤弘志
734 ミヒャエル・クヴァンテ著、監訳者:高田純、訳者:後藤 弘志ほか『ドイツ医療倫理学の最前線―人格の生と人間の死』(リベルタス出版) H30.03.16 後藤弘志
735 ミヒャエル・クヴァンテ著、訳者:後藤弘志ほか『ヘーゲルの行為概念―現代行為論との対話』(リベルタス出版) H30.03.16 後藤弘志
736 M.-N.ボーヴィウ著『Akutagawa Ryūnosuke:une écriture du fragment』(ANRT) H30.04.11 M.-N.ボーヴィウ
737 中村 平著『植民暴力の記憶と日本人–台湾高地先住民と脱植民の運動–』(大阪大学出版会) H30.05.15 中村 平
738 公共政策調査会編『オリンピック・パラリンピック東京大会の安全安心な開催のための対策を考える-平成29年度懸賞論文論文集』(キタジマ) H30.06.15 妹尾好信
739 野間文史著『春秋左傳正義譯注 3』(明徳出版社) H30.09.03 野間文史
740 Leopold Federmair著『Tokyo Fragmente』(Otto Müller Verlag) H30.09.11 Leopold Federmair
741 溝渕園子編集『赤い鳥辞典』(柏書房) H30.09.18 溝渕園子
742 富永一登著『文選 詩篇(1)』(岩波書店) H30.10.05 中文研究室
743 硲 智樹著『思想 1 〜ヘーゲル復権〜』(岩波書店) H30.12.25 硲 智樹
744 野間文史著『春秋左傳正義譯注 3』(明徳出版社) H30.12.25 野間文史
745 勝部眞人著『明治農政と技術革新』(吉川弘文館) H31.02.13 勝部眞人
746 勝部眞人編『近代東アジア社会における外来と在来』(清文堂) H31.02.13 勝部眞人
747 勝部眞人編『福山市史ー原始から現代まで』(小山オフセット印刷所) H31.02.13 勝部眞人
748 勝部眞人編『黒瀬町史ー環境・生活編』(ぎょうせい) H31.02.13 勝部眞人
749 勝部眞人編『黒瀬町史ー資料編』(ぎょうせい) H31.02.13 勝部眞人
750 河西英通編『「生存」の歴史と復興の現在』(大月書店) H31.02.14 河西英通
751 妹尾好信著『源氏物語 読解と享受資料考』(新典社) H31.02.22 妹尾好信
752 川島優子著『『金瓶梅』の構想とその受容』(研文出版) H31.02.27 川島優子
753 下岡友加著『ポストコロニアル台湾の日本語作家 黄霊芝の方法』(渓水社) H31.03.07 下岡友加
754 河西英通著『「社共合同」の時代ー戦後革命運動史再考』(同時代社) H31.03.20 河西英通
755 岡本慎平著『宇宙倫理学』(昭和堂) H31.03.20 岡本慎平
756 岡本慎平著『ロボットに倫理を教える』(名古屋大学出版会) H31.03.20 岡本慎平
757 勝部眞人編『広島市被爆70年史ーあの日まで  そして、あの日から1945年8月6日』(広島市公文書館) H31.03.25 勝部眞人
758 金子肇著『近代中国の国会と憲政ー議会専制の系譜』(有志社)

H31.04.01

金子 肇
759 野間文史編『加藤虎之亮 周禮經注疏音義挍堪總説』(研文出版) R01.05.16 野間文史
760 下岡友加『志賀直哉の方法』(笠間書院) R01.05.31 下岡友加
761 下岡友加『戦後台湾の日本語文学 黄霊芝小説選』(渓水社) R01.05.31 下岡友加
762 下岡友加『戦後台湾の日本語文学 黄霊芝小説選2』(渓水社) R01.05.31 下岡友加
763 折井善果・白井純・豊島正之編著『ひですの経』(八木書店) R01.06.03 白井 純
764 山田健三・白井純編著『安曇野市方言のいま 安曇野市の言語状態(方言状態)の実態解明と問題分析』(私家版) R01.06.03 白井 純
765 野間文史編『春秋左傳正義譯注 5』(明徳出版社) R01.06.24 野間文史
766 陳 翀著『日宋漢籍交流史の諸相ー文選と史記、そして白氏文集』(大樟樹出版社合同会社) R01.06.25 陳 翀
767 山内廣隆著『過剰な理想』(晃洋書房) R01.09.06 山内廣隆
768 後藤拓也著『アグリビジネスの地理学』(古今書院) R01.09.27 後藤拓也
769 宮川朗子著『フランス大衆小説研究の現在』(広島大学出版会) R01.10.01 宮川朗子
770 伊藤奈保子著『インドネシアの宗教美術 鋳造像・法具の世界』(法藏館) R01.10.08 伊藤奈保子
771 野間文史編『春秋左傳正義譯注 6』(明徳出版社) R01.10.15 野間文史
772 足立孝著『辺境の生成 征服=入植運動・封建制・商業』(名古屋大学出版会) R01.10.16 足立孝
773

川村悠人著『バッティの美文詩研究

—サンスクリット宮廷文学とパーニニ文法学—』(法藏館)

R01.10.23 川村悠人
774 川村悠人著『The Kāraka Theory Embodied in the Rāma Story: A Sanskrit Textbook in Medieval India』(D.K. Printworld) R01.10.23 川村悠人
775 大地真介・花岡秀・藤平育子他著『フォークナー文学の水脈』(彩流社) R01.11.06 大地真介
776 大地真介・諏訪部浩一・阿部公彦他編『フォークナーと日本文学』(松柏社) R01.11.06 大地真介
777 大地真介・杉野健太郎・諏訪部浩一他編『アメリカ文学と映画』(三修社) R01.11.06 大地真介
778 光森幸子著『「弱きもの」から抵抗者への変容』(渓水社) R01.11.19 光森幸子
779 岸田裕之著『講演録で読む 中国地域の戦国時代史』(清文堂) R01.11.19 岸田裕之
780 奈良勝司著『明治維新と世界認識体系

ー幕末の徳川政権 信義と征夷のあいだ』(有志舎)
R01.11.26 奈良勝司
781 奈良勝司著『明治維新をとらえ直す』(有志舎) R01.11.26 奈良勝司
782 山内廣隆編・訳『ジープの承認論』(こぶし書房) R01.12.12 山内廣隆
783 佐藤利行他編『良寛道人遺稿』(中国国学出版社) R02.01.21 佐藤利行
784 キツニック ・ラウリ著『marmelaad』 R02.01.28 キツニック ・ラウリ
785 衛藤吉則編『いじめはなぜなくならないのか』(ナカニシヤ出版) R02.03.02 衛藤吉則
786 広島史学研究会編『史学研究 第305號 広島史学研究会創立90周年記念号』(ニシキプリント) R02.03.27 史学研究会
787 加藤伸江著『『源氏物語』庭と邸宅ー想定配置図私案ー』(新典社) R02.06.19 加藤伸江
788 編者:M. Quante, H. Goto, T. Rojek, S. Segawa

著者:山内廣隆・市來津由彦・硲智樹ほか

『Der Begriff der Person in systematischer wie historischer Perspektive : Ein deutsch-japanischer Dialog』
R02.07.09 後藤弘志
789 白井純著『日葡辞書』(八木書店) R02.10.01 白井純
790 稲賀敬二・広島平安文学研究会編『修正・復刻版 永禄奥書 源氏物語紹巴抄』(和泉書院) R02.10.01 妹尾好信
791 八尾隆生著『大越黎朝 國朝刑律』(汲古書院) R02.11.02 八尾隆生
792 野間文史著『孝経ー唐・玄宗御注の本文訳 附孔安国伝ー』(明徳出版社) R02.11.10 野間文史
793 地村彰之・笹本長敬訳『ジェフリー・チョーサー作 善女列伝・短詩集』(渓水社) R02.11.19 地村彰之
794 武田智孝著『名誉のドイツ文学史』(東洋出版) R03.02.08 武田智孝
795 野間文史訳注『周易正義訓讀』(明徳出版社) R03.02.22 野間文史
796 竹田敏彦・衛藤吉則編著『グローバル化に対応した新教職論』(ナカニシヤ出版) R03.03.09 衛藤吉則
797 大地真介ほか著、竹内理矢・山本洋平編者

『深まりゆくアメリカ文学――源流と展開』(ミネルヴァ書房)
R03.03.12 大地真介
798 坂本賞三著『藤原頼通の時代ー摂関政治から院政へ』(平凡社選書) R03.03.22 中山富廣
799 有元正雄著『地租改正と農民闘争』(新生社) R03.03.22 中山富廣
800 有元正雄著『近世被差別民史の東と西』(清文堂) R03.03.22 中山富廣

 


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