広島大学法科大学院の長期履修制度について

長期履修制度とは、仕事や家事等の都合で通学する機会が限られている方が、通常の修業年限を超えて計画的に学修することを支援する制度です。 
広島大学法科大学院では、この制度を利用すれば、4~6年かけて計画的に履修していくことができ、しかも、在学期間が長くなっても授業料の総額は、同額になります。例えば、3年コース入学者が6年間で修了する旨申請し許可された場合には、毎年納付する授業料が半額になります。


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