沿革

沿革(年表)

◆昭和40年4月
 ○歯学部(歯学科)設置(学生定員40名)
 ○歯学部運営委員会発足
 ○第1回入学宣誓式を行い、学生42名に入学を許可

◆昭和41年4月
 口腔解剖学第一、口腔生理学、口腔生化学、口腔病理学の4講座設置

◆昭和42年4月
 口腔解剖学第二、口腔細菌学、歯科理工学、歯科保存学第一、歯科補綴学第一、口腔外科学の6講座増設

◆昭和42年5月
 ○歯学部運営委員会廃止して、歯学部教授会発足
 ○歯学部、同附属病院(A棟)第一期工事が完成

◆昭和43年3月
 歯学部、同附属病院(A棟)第二期工事が完成

◆昭和43年4月
 歯科薬理学、予防歯科学、歯科矯正学の3講座増設

◆昭和44年3月
 歯学部、同附属病院(A棟)第三期工事が完成

◆昭和44年4月
 歯科保存学第二、歯科補綴学第二の2講座増設

◆昭和47年2月
 歯学部動物舎(増築)が完成

◆昭和47年4月
 歯学部附属歯科技工士学校を設置

◆昭和48年4月
 口腔外科学第二の1講座増設及び口腔外科学を口腔外科学第一に改称

◆昭和51年3月
 歯学部南北棟(B棟)が完成

◆昭和51年4月
 ○歯学部附属歯科衛生士学校(専修学校)を設置し、「歯科衛生専門課程歯科衛生学科」が置かれた。
 ○歯学部附属歯科技工士学校に「歯科技工専門課程歯科技工学科」を置き、専修学校となった。

◆昭和53年4月
 ○歯科放射線学の1講座増設
 ○歯学部学生定員80名に増員

◆昭和54年4月
 小児歯科学の1講座増設

◆昭和55年3月
 歯学部講義実習棟(D棟)が完成

◆昭和55年12月
 歯学部臨床研究棟(C棟)が完成

◆昭和61年4月
 歯学部、同附属病院事務部を歯学部事務部に統合し、総務課と業務課を設置

◆昭和62年4月
 歯学部学生定員60名に変更

◆平成12年4月
 ○歯学部学生定員55名に変更
 ○歯学部編入学定員5名(3年次編入:受入開始:平成14年4月)
 ○歯科麻酔学の1講座増設

◆平成13年4月
 歯学部19小講座を5大講座に改組

◆平成14年4月
 歯学部5講座を5学科目に改組

◆平成15年10月
 医学部、歯学部及び原爆放射線医科学研究所の事務部を統合し、研究科等事務部と病院事務部に改組

◆平成16年4月
 国立大学法人広島大学となる。

◆平成17年4月
 歯学部口腔保健学科設置

◆平成17年10月
 ○医学部・歯学部附属医療人教育開発センター設置
 ○歯学部歯学科2年次後期編入学に変更

◆平成18年3月
 歯学部附属歯科衛生士学校及び歯学部附属歯科技工士学校を廃止

◆平成18年4月
 医学部・歯学部・薬学部附属医療人教育開発センター設置(薬学部設置に伴う名称変更)

◆平成19年3月
 歯学部・大学病院【歯科】(A棟)耐震・外壁補修工事が完成

◆平成20年3月
 歯学部(B棟)耐震・改修工事が完成

◆平成21年4月     
 歯学部口腔保健学科から歯学部口腔健康科学科に名称変更

◆平成22年10月     
 バイオデンタルカリキュラムセンター設置

◆平成23年4月     
 ○歯学部歯学科2年次後期編入学(定員5名)廃止
 ○歯学部歯学科学生定員53名に変更
 ○国際歯科医学連携開発センター設置

◆平成23年10月 
 歯学部国際歯学コース設置

◆平成24年4月 
 大学院医歯薬保健学研究科設置に伴い、歯学部歯学科の全学科目を廃止し、歯学科1学科目(歯学)を新設

◆平成26年3月 
 研究棟A(1~3F)の改修工事が完成

◆平成27年10月 
 歯学部創立50周年記念式典を挙行

◆平成28年2月
 歯学部(講義棟D)改修工事が完成

◆平成30年5月
 研究棟Cの改修工事が完成
 

※大学院に関する事項は「大学院医系科学研究科」の沿革のページをご覧ください。


up