シラバス・時間割等

法学部(令和3(2021)年度版)授業内容一覧(シラバス)

法学部(令和3(2021)年度版)時間割

法学部(令和3(2021)年度版)特講科目

<昼間コース対象>

(注意事項)

・一方のプログラムにのみ位置付けられる科目がありますので,履修の際には注意してください。
・「(特講)物権法1」及び「(特講)物権法2」は2017年度(学生番号B17)以前入学生用の科目です。
  なお,「物権法」既修得者は履修できません。
・「(特講)債権総論1」及び「(特講)債権総論2」は2017年度(学生番号B17)以前入学生用の科目です。
  なお,「債権法」既修得者は履修できません。
・「日本法入門Ⅰ・Ⅱ」は,留学生以外の学生は履修することができません。留学生が取得した場合は,自主選択枠となり法学部専門教育科目には算入されません。

科目の読替について(新旧科目対応表)

法学部専門教育科目の科目名変更について

【New!】
<昼間コース・夜間主コース(2019年度(学生番号B19)以前入学生対象)>

2019年度以前入学生が当該科目を修得した場合は,それに対応した科目に読み替えられますので,注意して履修してください。

<昼間コース・夜間主コース(2017年度(学生番号B17)以前入学生対象)>

2017年度以前入学生が当該科目を修得した場合は,それに対応した科目に読み替えられますので,注意して履修してください。

基盤科目の廃止に伴う読替

<昼間コース・夜間主コース(2017年度(学生番号B17)以前入学生対象)>

2018年度から教養教育科目(基盤科目)の「法学基礎」,「刑事法原論」,「政治学基礎」,「社会学基礎」が廃止になりました。2017年度以前入学生で基盤科目の要修得単位数(4単位)を修得されていない方は,以下PDFファイルに従って読替用の法学部専門教育科目または放送大学の科目を履修してください。

(注意事項)
・基盤科目の要修得単位数(4単位)を修得済みの2017年度以前入学生も,読替用の法学部専門教育科目を修得した場合は,法学部専門教育科目ではなく教養教育科目の基盤科目に読み替えられますので,十分ご注意ください。

法学部専門教育科目「物権法」「債権法」のターム科目への変更について

2019年度から法学部専門教育科目「物権法」「債権法」がターム科目になりました。2017年度以前入学生で「物権法」,「債権法」を修得されていない方は,以下PDFファイルに従って読替用の科目を履修してください。

<昼間コース(2017年度(学生番号B17)以前入学生対象)>

(夜間主コース)法学部専門教育科目昼間コース開講科目を履修する際の注意点

<夜間主コース(2017年度(学生番号B17)以前入学生対象及び,2018年度(学生番号B18)以降入学生対象>


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