入試関連のお知らせ

広島大学大学院先端物質科学研究科博士課程前期(第二次募集)半導体集積科学専攻 入学者選抜方法の変更について

博士課程前期一般選抜(第二次募集)の半導体集積科学専攻の入学試験方法が変更になります。
(変更時期:平成30年度実施・平成31年4月入学の入学試験から)

詳細については,以下のPDFファイル及び平成30年度発行予定の学生募集要項をご覧ください。

広島大学大学院先端物質科学研究科量子物質科学専攻 入学試験科目の変更について

平成30年度実施・平成31年4月入学の入学試験から,量子物質科学専攻の入学試験科目が変更になります。
詳細については,以下のPDFファイル及び平成29年度発行予定の各募集要項をご覧ください。

【対象試験区分】
・博士課程前期 一般選抜:専門科目(工学系問題群)
・博士課程前期 一般選抜(第二次募集):専門科目(工学系問題群)
・博士課程前期 学部3年次学生を対象とする特別選抜:専門科目(工学系問題群)
・博士課程前期 自己推薦入試:専門科目(工学系)
・博士課程前期 外国人特別選抜:Oral Examination
・博士課程後期 外国人特別選抜:Oral Examination

広島大学大学院先端物質科学研究科(博士課程前期)自己推薦入学試験の出願資格等が変更になりました

広島大学大学院先端物質科学研究科(博士課程前期)自己推薦入学試験の出願資格及び希望する指導教員への事前連絡の時期が,以下のとおり変更になりました。
【変更時期:平成29年度実施(平成30年度入学)の試験から】

※詳細については,平成29年4月発行予定の学生募集要項をご覧ください。

●出願資格
 変更前:卒業見込みの方
 変更後:卒業見込みの方及び卒業した方

●事前連絡の時期
 変更前:出願する方は,希望する指導教員にあらかじめ連絡をしてください。
 変更後:出願する方は,出願受付開始日の遅くとも1週間前までに,希望する指導教員に連絡をしてください。

【重要】平成27年10月入学 広島大学大学院先端物質科学研究科(博士課程前期)外国人特別選抜試験における日本語能力に関する出願要件の廃止について

 平成27年10月入学分より,博士課程前期外国人特別選抜試験の出願要件のうち,日本語能力に関する要件(日本留学試験日本語科目200点以上,または日本語能力試験N2レベル以上)が廃止されました。

 また,これに代わり,出願書類として,英語能力を示す証明書の提出が必須となりました。 

博士課程前期入学試験におけるTOEIC(R)及びTOEFL(R)の利用について

 先端物質科学研究科では,外国語試験の学力評価にTOEIC(R)またはTOEFL(R)のスコアを利用しています。
平成28年度実施の博士課程前期入学試験から,TOEFL-ITP(R)のスコアも利用可能になりました。
詳細については,各選抜の募集要項をご参照ください。

平成28年度広島大学大学院先端物質科学研究科(博士課程前期)自己推薦入学試験の試験内容が変更になりました

平成28年度自己推薦入学試験(平成27年実施)の口述試験の内容が変更になりました。

詳細はこちら

平成28年度4月入学 広島大学大学院先端物質科学研究科博士課程前期一般選選抜,一般選抜(第二次募集)及び学部3年次学生を対象とする特別選抜の試験科目変更について【半導体集積科学専攻】

平成27年度に実施の平成28年度4月入学博士課程前期一般選抜,一般選抜(第二次募集)及び学部3年次学生を対象とする特別選抜の試験科目(半導体集積科学専攻 専門科目)が以下のとおり変更になりました。

■半導体集積科学専攻 専門科目

【変更前】 
「電磁気学」「回路理論」「集積回路工学」「半導体工学」「量子力学」
(上記のうちから3科目選択)

 【変更後】
 「電磁気学」「回路工学」「半導体工学」「量子力学」
 (上記のうちから3科目選択)


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