警報等への対応

  • 緊急メール等でのお知らせはいたしません。
  • 以下の基本方針にしたがってそれぞれに対応し,電話等による問い合わせはご遠慮ください。
    (事故・災害など,緊急の連絡を要する場合はこの限りではありません。)
  • 特に必要が生じた場合には,緊急メール等でお知らせします。

 警報等への対応に関する基本方針(平成25年11月12日改訂)

 気象警報等の発表および公共交通機関の不通にともなう基本的な対応は以下のとおりとする。

1.午前6時の時点で次のいずれかの場合,生徒は自宅待機とする。
①広島市に「暴風警報」と「大雨警報」の両方が同時に発表されている場合
②広島市に「大雪警報」または「暴風雪警報」のいずれかが発表されている場合
③広島市に暴風・大雨・大雪・暴風雪のいずれかに関する「特別警報」が発表されている場合
④スト等により「JR」・「市内電車」・「市内バス」のすべてが不通の場合

(注)公共交通機関の一部のみが不通の場合は,状況に応じて始業時刻を遅らせることもある。

2.午前9時の時点で上記の状態が継続している場合,学校は臨時休校とする。
 なお,午前6時から午前9時までの間に上記の状態が解消した場合,始業時刻を考慮して授業を行う。

3.広島市以外の市町に上記の状態が生じた場合,その市町に居住する生徒は自宅待機とし,学校に連絡をすること。正当な事由と認められた場合は公認欠席(公認欠課)とする。


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