広島大学こすもす保育室の利用について

【こすもす保育室への入園をご希望の方へ】

☆平成30年度の常時保育は定員に達しているため、現在、受け入れを停止しています。

☆一時保育を希望される場合は男女共同参画推進室へお問い合わせください。

設置目的

保育所入所を待機している本学の職員の要請を受けて当該職員が養育する乳幼児を保育することにより、家庭生活と教育・研究・就業を両立し、もって職員の福祉の増進に資することを目的とする。

保育形態

こすもす保育室では「常時保育」と「一時保育」を実施しています。

なお、利用対象者について、以下の場合は在園中であっても保育室の利用ができなくなります。

  • 申込者が本学の職員、学生等でなくなった場合
  • 申込者もしくはその配偶者が育児休業期間に入った場合

※預け入れを希望する乳幼児の状況によっては入園を制限する場合があります。

常時保育

入園希望日から、入園日の属する年度の末まで、継続的に行う保育です。
各年度毎に申し込みが必要です。
※応募状況によっては選考時における優先順位が下がり、翌年度の継続入園ができない場合があります。

利用対象者

勤務や学業、疾病、家族構成等の事由により、保育すべき乳幼児を家庭で保育することができない者で、下記の1~3のすべてに該当すること。

  1. 申込者が広島地区(霞・東千田・東雲・翠の各キャンパス)に所属する本学職員、学生等であること。
  2. 預け入れを希望する乳幼児は、1に養育される、生後9週目から15か月未満の健康な乳幼児であること。
    (定員の充足状況によっては、3歳に達する日の属する年度末まで対応する場合もあります。)
  3. 2が他園の入所を待機している状態であること。

※配偶者が求職活動中の方はご相談ください。

※上記によりがたい場合はご相談ください。

一時保育

家庭における保育が一時的に困難になった場合に、日時を指定して行う保育。
学会参加や共同研究等のため来学する学外者も利用できます(土日祝、年末年始を除く)。
※受け入れは定員に空きがある日に限り可能。

利用対象者

本学職員、学生等が養育する0歳児(生後9週目以降)から6歳児(小学校就学前)までの健康な乳幼児

お問い合わせ先
財務・総務室人事部人事グループ (男女共同参画推進室)

担当: 三木、岡本
住所:〒739-8524 東広島市鏡山1丁目1-2
電話:082-424-4355(内線:東広島4355)
E-mail :syokuin-sen@office.hiroshima-u.ac.jp
    (@を半角に置き換えて送信してください。)


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