IGS学生の寄稿記事が尾道新聞に掲載されました

国際共創学科3年の友松千尋さんが、広島県尾道市瀬戸田町にある平山郁夫美術館にてインターンシップに参加しました。

本インターンシップでは、展覧会鑑賞企画の立案補助や広報物のデザイン作成に加え、展示鑑賞会や親子向けワークショップの運営補助、海外からの来館者への英語ガイドなど、美術館の運営や文化発信に関わる実務を幅広く体験しました。

多様な来館者とのコミュニケーションを通して、芸術と地域社会のつながりを実感するとともに、美術館が果たす役割や文化発信の意義について理解を深める貴重な機会となりました。

また、活動の一環として尾道新聞社様より寄稿の機会をいただき、インターンシップを通じて得た学びや気づきをまとめた記事が、2026年9月5日発行の『尾道新聞』(第2213号)に掲載されました。

掲載に際し、尾道新聞社様のご厚意により記事データをご提供いただきましたので、以下よりご覧ください。

インターンシップ中に出会った瀬戸内の夕日

穏やかな雰囲気に包まれた平山郁夫美術館の館内

 


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