7月16日、IGS3年次生は、インドネシアのバンドン工科大学(ITB)生命科学技術学部(SITH)の学生たちとともに、3時間にわたる講義に参加しました。
この講義は、広島大学とITBをオンラインで結んで実施され、日本とインドネシアの学生たちは、森林と生物多様性の保全の重要性について活発に議論しました。
インドネシア側では、この講義は「Tropical Biodiversity Summer Course 2026: Towards Sustainable Conservation」の一環として開催されました。学生たちにとって、環境保全に関する理解を深めるとともに、国際的な学術交流を行う貴重な機会となりました。
広島大学の様子
インドネシア・ITBの様子

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