広島大学 教育学部 地域教員希望枠事業担当
〒739-8524 広島県東広島市鏡山1丁目1-1
E-mail:teachlocal-wg*ml.hiroshima-u.ac.jp (*は半角@に置き換えてください)
TEL:082-424-4687 (平日9:00~17:00 ※12:00~13:00をのぞく)
A:出願は任意です。プログラムへ参加して広島大学で学びたいと思った方は、ぜひ地域教員希望枠「育成型」入試にチャレンジしてください。
A:2026年実施の高大接続型プログラムにおいては、対象者のうち応募いただいた方全員が受講可能です。
A:いいえ、その年に実施される光り輝き入試 総合型選抜Ⅰ型の受験資格がある方のみとなります。そのため高校1年生や2年生の方は参加できません。
A:冠婚葬祭、急病、学校行事、部活動の公式行事(練習試合等は対象外)等を指します。
A:サマースクールのプログラム内容としては1日(午前中~夕方)のみを予定しています。
※サマースクールが東広島キャンパスでの対面開催となった場合、来学に係る費用は自己負担となります。
A:出願要件を満たしている方(卒業後広島県内で小学校教員になる強い意志がある、高大接続型プログラムに参加している等)であれば、全国の高校生が出願することができます。
A:他の広島大学光り輝き入試 総合型選抜(外国人留学生型を除く)や学校推薦型選抜を併願することはできません。
A:各英語民間試験実施団体が定める固有の有効期限に関わらず、受験する年度の2年前の4月1日以降に実施され、郵送が必要な出願書類等の提出期間最終日までに、成績証明書等を提出できる試験を有効とします。
(例:令和9年度入試[令和8年実施]の場合は、令和6年4月1日以降に実施された試験)
また、複数の英語民間試験を受験している場合は、CEFR(セファール)相当 レベルの最も高いものを 1 つ選択し、提出してください。
A:出願要件に含まれますので必須となります。もし受験する年度の2年前の4月1日以降にいずれの試験を受験していない場合は、出願までに必ず取得するようにしてください。
A:はい、可能です。最終合格者には教育学部初等教育学プログラムへの入学を確約していただきますが、不合格の場合は入学確約の対象とはなりませんので、他の入学試験・選抜等を受験できます。
A:出願に使用できる参加証明書は、出願年度に開催された高大接続型プログラムの参加証明書のみです。出願要件として、高等学校又は中等教育学校を卒業した次の年度は出願可能ではありますが、再度高大接続型プログラムをすべて受講し、参加証明書を取得する必要があります。
A:この入試は、「広島県内の小学校の先生になりたい(県内どの地域の学校に配属されても、小学校教員として意欲をもって職務にあたる)」という強い意志を持った方を対象とした入試となっているため、原則、広島県・広島市公立学校教員採用試験を受験していただくことになります。
A:教職大学院への進学を前提としたプログラムではありますが、学修状況等によっては教職大学院を受験せず学部4年間での卒業を選択することも可能です。
A:所定の授業科目を履修することで、他教科・校種の免許を取得することも可能です。 詳しくは初等教育学プログラムのオリジナルページをご確認ください。
よくある質問およびHPを見ても分からないことがある場合は、お気軽にお問い合わせください。
広島大学 教育学部 地域教員希望枠事業担当
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