| 活動種別 | 活動概要 |
|---|---|
| 研究 | 桃田翔平助教は、財務省財務総合研究所・広島県庁・大学研究者による研究報告会を令和6年度から定期的に開催し、EBPMの観点から地域課題と政策研究を議論しています。 (EBPMとは、統計データ、実証研究等の客観的根拠に基づき、政策の立案・実施・評価を体系的に行う手法) |
| 研究 | 山田大地准教授は、アフリカ・ザンビア共和国の鉱業汚染修復活動に携わっています。家計調査を通して住民の社会経済状況を調査し、血液や土壌の汚染データと組み合わせることで汚染の社会経済的損失を推計したり、また修復技術の開発や経済性を検証しています。 |
| 社会貢献 | 令和7年度経済学プログラムの金融庁連携講義には、14の地域金融機関から31人が参加して、のべ7日間にわたって同庁幹部から金融行政方針、リスク管理、内部監査、コンダクトリスクなどの金融行政に関する講義を受講しました。 |

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