近年の研究・教育・社会貢献活動事例(人間総合科学プログラム)

・人間総合科学プログラム

活動種別 活動概要
研究  2025年10月、澤井努教授の論考が世界最高峰の科学誌『Nature』に掲載されました。本論考では、先端科学技術の健全な発展のためには、将来を見据えた先見的な倫理研究が不可欠であることを提言しました。澤井教授は、このほかにも多様な先端科学技術を対象とした倫理研究を推進しています。(活動HPはコチラ
社会貢献 2025年6月29日に、広島大学霞キャンパスで市民公開講座「睡眠、日中の眠気、解決のヒント」が開催されました。これは、日本睡眠学会第49回定期学術集会(大会長: 林光緒教授、事務局長: 小川景子准教授)の開催に併せて行われたもので、睡眠の専門家の先生から様々なヒントが紹介されました。(活動HPはコチラ

 

 


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