近年の研究・教育・社会貢献活動事例(教育学プログラム)

・教育学プログラム

活動種別 活動概要
社会貢献 白石崇人准教授(日本教育史)が東広島市教育委員会主管の東広島市史編さん事業に近現代専門部会員として、同市文化行政に協力。現在、市立小中学校所蔵の歴史的資料の悉皆調査に取り組んでいます。(活動HPはコチラ
研究 教育学コースの日本東洋教育史研究会が、科研費基盤B(白石崇人代表、2025~28年度)の成果として『日本型学校教育を支える教員養成・教師教育における教育学の役割に関する歴史的研究報告書(Ⅰ)』を発行しました。(活動HPはコチラ
 教育 2024年後期から、教育学コースの関係者が所属研究室を超えて集まり、優れた教育学研究の論文を読み合って議論する「『教育学研究』を読む会」(幹事:白石崇人准教授・杉田浩崇准教授・福田敦志准教授))を月1回開催しています。
研究 村澤昌崇教授は、河合塾との連携により大学IRの研究開発を展開し、学生調査データの活用・分析を行っています。2019年度から毎年70〜100万の受託研究費を受けています。
社会貢献 村澤昌崇教授は、立命館大学社会共創推進本部の社会共創アドバイザーに就任し、立命館大学主催のRINCMIXに参加、企業との連携共創を模索・展開しています。(活動HPはコチラ
社会貢献 第7期科学技術・イノベーション基本計画で新規に登場した「メタサイエンス」というワードに着眼した研究会を立ち上げ(発起人:野内玲准教授ほか)、研究者、行政・FA関係者、URA等研究支援者、民間財団関係者など、多くのステークホルダーを巻き込んだ活動を展開しています。(活動HPはコチラ

 

 


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