大学運営支援業務(学内アルバイト)

大学運営支援業務とは、広大生が広島大学の業務にアルバイトとして従事することです。 この制度は、学生を本学の運営業務の支援者として位置づけるとともに、経済的支援、学習時間の確保、就業経験の提供及び学生からの提案を大学運営の活性化に繋げることを目的としています。

大学運営支援業務には「フェニックス・アシスタント(PA)」と「学内一般アルバイト」の2つがあります。

フェニックス・アシスタント(PA)

雇用期間1か月以上の、比較的長期にわたるもので、図書館の窓口・資料整理業務、ホームページやシステムの作成・管理業務、書類・資料整理業務、キャンパスガイドなどが該当します。

学内一般アルバイト

雇用期間1か月未満の、比較的短期間のもので、単純労務作業などの軽労働が該当します。


up