支援を受けた学生のご紹介

皆様からの温かいご支援をいただき、広島大学の学生は様々なことにチャレンジしています。
支援を受けた学生たちの活動内容を、一部ご紹介いたします。(インタビュー当時の学年を記載)

Vol.1 「タイへの留学は学生生活で最も有意義な時間」

南平 眞実(生物生産学部4年)

AIMS(ASEAN International Mobility for Students)プログラムへ参加

タイ・カセサート大学へ留学(2018年8月~12月)

Vol.2 「経験したことを社会に還元したい、日本で働きたい」

蒋 潔程(大学院総合科学研究科博士課程前期2年)

国際連合教育科学文化機関(UNESCO)のインターンシップへ参加

UNESCOバンコク事務所で仕事に従事(2019年4月~2019年9月)

Vol.3 「自分が思っていること、考えていることをとにかく発信する」

若松 寿衣(生物生産学部3年)

AIMS(ASEAN International Mobility for Students)プログラムへ参加

タイ・カセサート大学へ留学(2019年8月~12月)

Vol.4 「思ってもみなかった方向へ人生が動き出す予感」

上條 由建(総合科学部国際共創学科2年)

広島大学短期交換留学(HUSA)プログラムへ参加

フィンランド・ユヴァスキュラ大学へ留学(2019年8月~12月)

Vol.5  「最先端のがん研究に触れ、研究活動に専念」

臼井 颯哉 (先端物質科学研究科博士課程前期2年)

アメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)Moores Cancer Center のインターンシップへ参加

2020年1月~2020年2月まで派遣


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