広島大学放射光科学研究所
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(注:*は半角@に置き換えてください。)
科学技術週間は、科学技術の大切さを1人でも多くの人々に理解していただくこと、日本の科学技術をさらに発展させること等を目的に制定され、「発明の日」(4月18日)を含む1週間と定められています。
第67回科学技術週間(令和8年4月13日-19日)にあわせ、全国で科学技術イベントが開催されます。
広島大学放射光科学研究所(HiSOR)も、この機会に小中学生を対象とする科学体験イベントを開催します。ぜひ、ご応募ください。
放射光科学研究所(HiSOR)は、加速器を用いて明るい光を作り出し、この光を用いてサイエンスの未踏領域に挑戦しています。
今回のテーマは、『身近な現象から知る地球 自然と生きる列島』
宇宙には銀河があり、その中に太陽があり、地球は太陽の周りを回っています。そして、その地球の上で多くの生き物が暮らしています。このような宇宙の姿に思いをはせながら、私たちがこの自然の中で生かされていることを、科学の目で見つめてみましょう。
イベントの詳細はチラシをご覧ください。
日時
- 令和8年4月19日(日)10:00~12:00(小中学生)
- 令和7年4月19日(日)13:00~15:00(小中学生)
会場
広島大学放射光科学研究所
〒739-0046 広島県東広島市鏡山2丁目313
内容
講義、施設見学、体験活動(各回2時間以内を予定)
参加費
無料
対象
小学生(保護者同伴)、中学生(各回約16人以内)
事前申込
事前申し込み制です。
4月16日(木)17:00までにwebのフォームよりお申し込みください。
※応募数が3人以下と少ない回の場合には、その回は不開催といたします。申し込みされた皆様には、締切後に詳細をご連絡します。
プログラム
『身近な現象から知る地球 自然と生きる列島』
- 大学の研究施設を見てみよう!
- 地球にある美しい石、生き物の色、太陽の光は何色?
- 植物は何色が好き?
- 科学するって楽しいね
【お問い合わせ先】

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