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被爆70年企画展「三村剛昂と広大理論物理学研究所」を開催しています



戦前から時間・空間や重力の研究をスタートさせ、被爆後も研究を続けた故三村剛昂(よしたか)広島大学名誉教授と、彼が所長を務めた広島大学理論物理学研究所について、当時の史料やパネル等を用いて紹介します。



関連講座として、「広島の科学力~三村剛昂と広大理論研~」と題して、講演も行います。



多くの皆さまのご参加をお待ちしております。



日 時:平成27年7月18日(土)~平成27年8月30日(日)9:00~17:00

※月曜日は休館日となります。

場 所:広島市こども文化科学館 3階展示場 (広島市中区基町5-83)





<関連講座:広島の科学力~三村剛昂と広大理論研~>

日 時:平成27年7月25日(土) 14:00~16:00

場 所:広島市こども文化科学館 3階実習室

講 師:東京大学名誉教授 藤川 和男 氏

内 容:

世界最先端の理論を構築し、被爆後も重力や宇宙の研究を進めた三村氏と広大理論研について、最後の所長を務めた藤川氏が語ります。

定 員:先着30人 ※申込不要





【お問い合わせ先】

広島市こども文化科学館 学芸員 村上聡

TEL:082-222-5346

E-mail:murakami*pyonta.city.hiroshima.jp(*は半角@に置き換えてください)


ポスターはこちら(PDF:5.38MB)


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