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広島大学がロケ地となった映画『恋のしずく』が10月20日から全国公開されました

広島大学が後援する映画『恋のしずく』が、10月20日(土)から全国公開されました(広島県では10月13日(土)から先行公開)。

この映画は、日本酒嫌いのリケジョが、日本三大酒処の一つ、東広島市・西条の老舗酒蔵での実習を通して、日本酒の魅力に目覚め、酒造りと初めての恋に奮闘するストーリーで、主人公の農大生・詩織を映画初主演となる女優の川栄李奈さんが演じます。

主人公が大学3年生の理科系女子学生であることから、広島大学も本作を後援し、詩織が通う日本農業大学として登場します。本学東広島キャンパスの思案橋、工学部校舎、研究室、食堂などがロケ地となりました。また、本学の学生たちもエキストラなどで撮影に参加しました。

ロケ地となった場所を、本学公式SNSでも今後紹介していきますので、映画とあわせてぜひご覧ください。

 

恋のしずくのポスター画像

(C)2018「恋のしずく」製作委員会

映画の1シーン画像

(C)2018「恋のしずく」製作委員会

映画の1シーン画像

(C)2018「恋のしずく」製作委員会

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

TEL:082-424-6131
E-mail:koho*office.hiroshima-u.ac.jp(注:*は半角@に置き換えてください)


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