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本学が協力する「わたしと宇宙展」が広島市で開幕しました

広島大学などが協力する「わたしと宇宙展 奇跡の地球に生きる」が10月26日、広島市東区二葉の里の広島
コンベンションホールで開幕しました。

創価学会「わたしと宇宙展」広島展実行委員会の主催で、米航空宇宙局(NASA)、広島大学などが協力
しています。

同日行われたオープニングセレモニーでは、湯崎英彦広島県知事、松井一實広島市長、佐藤利行広島大学
理事・副学長、広島大学宇宙科学センター初代センター長の大杉節名誉教授らがテープカットしました。

会場にはアポロ宇宙船が持ち帰った「月の石」の実物展示のほか、本学の鉄隕石や宇宙科学センターのパネル
を展示したコーナーもあります。
28日午後4時から川端弘治センター長が「広島から挑む マルチメッセンジャー天文学」をテーマに講演します。

同展は11月4日まで。入場無料。

テープカットの様子

広島大学のコーナー

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

TEL:082-424-3701
E-mail: koho*office.hiroshima-u.ac.jp (注:*は半角@に置き換えてください)


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