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【2018/12/3開催・東広島】学術講演会「TPPと一带一路」を開催します

以下のとおり、敦煌学プロジェクト研究センター・森戸国際高等教育学院共催学術講演会「TPPと一带一路」を開催します。皆様のご来場をお待ちしております。

日時

2018年12月3日(月) 18:15~19:15

場所

広島大学総合科学部 K棟205教室

講演者

徐双龍(復旦大学日本研究センター研究員・広島大学大学院総合科学研究科外国人客員研究員)

【略歴】
1983年中国復旦大学卒業。経済学専攻。復旦大学世界経済研究所で修士を取得。復旦大学講師、上海市政府浦東開発弁公室を経て、東京短資など日本の金融機関でトップを務める。論文に「论战后日本金融政策在宏观经济控制中的作用与机制(戦後における日本の金融政策はマクロ経済コントロールの中にその役割およびメカニズム)」、 「中国企业的出口导向和国际化(The Export--orientation and Internationalization of chinese Enterprises)」、『中国企业发展年鉴1988(Year Book of China’s Enterprise Development)』、中国展望出版社、1988年などがあるほか、 「上海浦东开发与长江三角洲地区外向型经济发展研究(上海浦東開発と揚子江デルター地域の外向型経済発展に関する研究)」、上海市政府開発研究プロジェクト報告書、1993年も分担執筆している。その他『解放日报(JIEFANG Daily)』、『世界经济(World Economy)』(復旦大学世界経済研究所刊行)、『中国城市导报(Report about China‘s city)』等の新聞や雑誌に寄稿記事、論文多数。

言語

日本語

【お問い合わせ先】
広島大学大学院総合科学研究科
​教授/敦煌学プロジェクト研究センター長
荒見 泰史

E-mail: arami*hiroshima-u.ac.jp (注:*は半角@に置き換えてください)


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