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フランス・ポワティエ大学及びトゥール大学から訪問がありました

フランス・ポワティエ大学及びトゥール大学から訪問がありました

記念撮影する出席者

2018年12月4日、フランス・ポワティエ大学からロイク・レヴォイエー第一副学長及びエマニュエル・オーバン副学長(社会関係・法務・倫理担当)、フランス・トゥール大学からナタリー・アルベール法学部長及びピエール=イヴ・モンジャル教授が越智学長を表敬訪問しました。

本学大学院社会科学研究科はすでにトゥール大学と部局間交流協定を結んでいますが、このたび、トゥール大学と活発な交流もあり地理的に近いポワティエ大学と本学大学院社会科学研究科の間で部局間交流協定締結に向けての話し合いが行われました。

当日は、モンジャル教授のご講演があり、学生・教職員で会場は埋め尽くされ、講演後、活発な意見交換が行われました。

今回の訪問をきっかけに、本学と両大学との更なる学生交流の推進が期待されます。

懇談の様子

懇談の様子

【お問い合わせ先】
広島大学大学院社会科学研究科支援室

TEL: 082-424-6753


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