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タマチラボ「情報科学のワンダーランド」第2弾 第6回を開催しました

12月9日、タマチラボ「情報科学のワンダーランド」第2弾の最終回となる第6回「データ時代のソフトウェア信頼性評価:ソフトウェア信頼性評価ツールと信頼性管理への応用」を東京・港区のキャンパス・イノベーションセンターで開催しました。

情報科学部の岡村寛之教授が、ソフトウェアテストに関する種々のデータを積極的に利用した信頼性評価手法について説明し、評価ツールやソフトウェアメトリクスを利用した評価事例を紹介しました。終了後の懇親会では、岡村教授を囲んで活発な情報交換が行われました。

タマチラボ「情報科学のワンダーランド」は、広島大学情報科学部の教員がAIやデータサイエンスの基礎と応用について分かりやすく紹介する公開セミナー。第2弾の2019年度は全6回開催しました。

講演会の様子

講演会の様子

講演する岡村教授

講演する岡村教授

質疑応答の様子

質疑応答の様子

懇親会の様子

懇親会の様子

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

E-mail: koho*office.hiroshima-u.ac.jp(*は半角@に置き換えてください)


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