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原爆の影響に関する本学研究者のコメントがBBCニュースで紹介されました

原爆の影響に関する本学研究者のコメントがBBCニュースで紹介されました

BBCの記者であるカルロス・セラノ氏がヒロシマ・ナガサキの被爆者へのインタビューを行い、上手由香准教授(広島大学大学院人間社会科学研究科)と、ファンデルドゥース・ルリ准教授(平和センター)が、学術的専門分野から原爆の影響についてコメントしました。
8月6日版では、協力者として掲載され、8月9日版では、記者との会話形式でコメントが引用されています。

【インタビュー記事】
8月6日版 日本語 (BBCニュースへ移動します)
快晴の朝がたちまち地獄に……リトルボーイとファットマンの投下から75年

8月6日版 スペイン語 (BBCニュースへ移動します)
ヒロシマとナガサキ~十数万人が殺戮された「地獄」の実相とは

8月9日版 スペイン語 (BBCニュースへ移動します)
ヒロシマ、ナガサキの被爆者の人生~原爆体験と恐怖・罪悪感・差別を生き抜いて

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

E-mail: koho*office.hiroshima-u.ac.jp(注:*は半角@に置き換えてください)


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