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ネーミングライツ事業を推進 2事業者と契約締結しました

広島大学は、2021年2月1日、株式会社ディスコ(本社:東京都大田区)とマイクロンメモリ ジャパン合同会社(本社:東京都港区)とネーミングライツ事業実施契約を締結しました。

本学では、本学所有の施設の有効活用による自己収入の拡大を図り、教育研究環境の向上を目的として、ネーミングライツ事業を2020年4月1日に導入しました。
このたび、新たに2件のネーミングライツ事業実施契約を締結しました。
命名権が付与された施設は、東広島キャンパスの工学部講義棟B2 104講義室(命名権者:株式会社ディスコ)と理学部E102大講義室(命名権者:マイクロンメモリ ジャパン合同会社)です。
2月1日から工学部講義棟B2 104講義室は「KKM ROOM104(ケイケイエム ルーム104)」(2023年3月31日まで)、理学部E102大講義室は「Micron Innovation Hall(マイクロン イノベーションホール)」(2022年3月31日まで)となります。

工学部講義棟B2 104講義室  入口外観と設置されるサインとインフォメーションボード

理学部E102大講義室 入口外観と設置されるサイン

【お問い合わせ先】
広島大学広報グループ

E-mail:koho-gl*office.hiroshima-u.ac.jp(注:*は半角@に置き換えてください)


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